夜の火の用心のみまわりなどでも、用心に用心をかさねて三回みまわったあとで、一ぷく休むのがよいということから、休むことを急がないで、手ぬかりのないようによく注意するのがよいということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
三遍まわってワン
!!!
火の用心?
煙草?
その一ぷくの煙草が、火事になったりして?
?
嫌煙者は、お茶なのかなぁ?
?
用心に用心を重ねてても…
なんでやねん


と、云う事ってよく起らない?
?
手抜かりなく準備していても
あぁ…しまった!
がっかりしてしまう。
なんか神様に見放されてるみたいな…
そんな時に、このことわざを思い出したら
このまま続けて
恥の上塗りをしてもイイのかなぁ?
?
と、思ってしまう。
休むことを急がないで?
?
急いでいないのに、どツボに入ってしまう人は、どないしたらエエねん?
?
教えてほし~い。
<(_ _)>