すこしの時間も無駄にすることなく、努力を積まなければならないということ。
光陰とは月日、時間のこと。
《光陰矢の如し》
月日がすぎるのが早いことをたとえることば。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
努力:つとめはげむこと。ほねおること。精を出すこと。
(角川国語辞典より)
なぜなんだろうか?
?
なんか今、自分自身が、何をすればイイのか?
どのように生きていけばイイのか?が、わからない。
時間は止めることは、できない。
過ぎ去っていく。
ある程度の年齢の方は、寿命までの自分に残された日々、時間
どのようにしたいと、思ってらっしゃるのだろうか?
?
今から何かを始めても中途半端に…
その努力が、費やした金銭が、無駄になってしまうような気持ちが、起きるのは、私だけなのだろうか?
?
これも若い方々には、理解してもらえない事だと、思う。
だからこそ
若い方々には、どうかこのことわざの意味を熟知していただきたく
時間、日々を大切に自分の可能性を広げるように過ごしていただければと、願っています。
(ノ´▽`)ノ ⌒(祈)