前のブログに書いていた
タンクトップにミニスカートの身体をあらわにしていた女性
ご自分が、そういう恰好をしている人に限って
「ストリップ?AV?イヤだぁ」と、云ってるんじゃないだろうか?
ストリップ
AV(アダルトビデオ)
の女優さん
身体が、人より綺麗じゃなければ商売にならない。
とにかく自分の身体が、商売道具
・日に焼ける
↓
身体に日焼け跡が、残る
・服や下着の締め付け
↓
身体に服や下着の引き締め跡が、残る
そういう事ってご法度なんじゃないだろうか?
?
だからプロ意識をもってメンテナンスをしているから
たくさんの人のみている舞台や画面に身体をあらわにできるんじゃないだろうか?
?
なまじ
一般の人
ただその恰好をしてるだけ…
ちゃんと気を使って手入れしてる?
?
まぁ私も、人の事 とやかく云えない。
下着で、胸やお尻
引力の力に逆行して持ち上げ
ウェストは、身体が、悲鳴をあげる?ぐらい絞っている。
だから…
衣服を全て脱いでほっとした
お風呂の鏡を見ると…
一気に気持ちが、落ち込んでしまう。
・たれた胸
・膨らんだお腹
・不恰好なお尻
・黒ずんだ肘、膝
・張りのない肌
・シミの張り付いた顔
・・・・・・・
嫌になってしまう。
だから…
自分が、この男性を好きだ![]()
と、思ってみても
その人の前で裸には、なれない。
特に年齢差のある若い男性の前は、とても、とても…。
相手の事が、好きな程、自分に自信が、消え失せていく。
嫌われたくないと、云う気持ちが、溢れてくる。
主人公の綺麗な女優さんと、自分は重なり得ないと、納得してしまう。
あと10年
20年
30年
若かったらイイのに…と、叶えられない望みを抱いてしまう。
こんな事考えてちゃ
《プロ意識》生まれないでしょうね!
でも…
妄想の範囲でとどめて行動を興さなければ誰も傷つけずに済む。
ただ…想うだけ
それで十分だと、生き甲斐になると思ってしまう。
あなたは、どう思われますか?
?