自分の力が優っていたためではなく、相手の方の力が弱かったり、相手のミスなどによってつかんだ思わぬ手柄のこと。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
手柄:①功績。巧名。
②うでまえ。手なみ。
(角川国語辞典より)
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人って他人さんからみた
「自分への評価」
気になっていない人っていないんじゃないだろうか?
?
いつも他人さんが、自分をどう見ているのか?
が、気になってしまい、気に病んでしまっている人もいる。
私もそう云うところが、ある。
だから
思わぬ手柄?をあげると、「自分への評価」が、上がったと、思いこんでしまう。
でも
そうじゃないと、近頃考えるようになった。
それって
「たまたま…相手が、ミスしただけなんじゃないだろうか?
これもお天道様の脚本の一つなんじゃないだろうか?」と、思ってしまう。
ぬか喜びにならないように、しっかり自分自身を持たなきゃいけないと、思っているけど…
うまくいかな~い。
そんな事ないでしょうか?
?