昔のパビリオンでみた
“ド迫力の映像”
ともに流れていた
“ド迫力の音”
香りも流れていたこともあった。
周りから「凄いね」の感嘆の声
その場にいた人との「一体感」を感じてしまった。
だから「目玉」として集客力が、あった。
娯楽としては、最高だが…。
でも題材によっては、観客の深層心理に響くんじゃないかなぁ?
?
と、思ってしまう。
例えば事件や事故
実際に体験した人が、その3Dの映像、音響、匂い、その他の事で
昔体験した事が、フラッシュバックされてしまい深層心理に響くんじゃないのかなぁ?
だからその題材って難しいんだと、思う。
でも
今、ゲームも3Dの時代
子供たちが、遊びの中で3D映像にふれる。
どうなのだろうか?
?
昔のポケモンのTV
子ども数名が、ひきつけを起こしたのだそうだ。
フラッシュバックされないのだろうか?
「親と一緒に!」は、無理な気がする。
取り越し苦労ならばイイんだけど…。