今や、緊急事態宣言は飲食などの行動制限されている人達に
その他多くの人は自分の判断で郊外にと出てる
政府の言うことよりは自己判断で動いている
東京都知事は今でも軽口で都民を誘導
東京都民の首長感は違うんだなあなんて
緊急事態宣言が解除されると
お酒を飲んで語り合える
旅行にも行きやすくなる
政府はどんな新たな予防対策を指導するんだろう
医療が確実に受けれれるシステムの確保
ワクチンを集団免疫できるまで接種
感染予防策の強化
さてさて何がされるのか
感染者が体内から流出させるウイルス
接触か飛沫で取り込まれるという
体外に出たウイルスはある時間生存するらしい
体内から出たウイルスは重さを失い空気中を漂う
何処かに飛ばされない限り空気中にあると考えるのが普通
アメリカではそのことを認めて対策を議論しつつある
日本はタブーのように言われない
今後はどんなアナウンスになるんだろう
緊急事態宣言後社会は
空気の入れ替えが一番のアナウンスをと
そして良く解らないもう一つ
コロナウイルスの量はどう影響するのか
無症状・発熱症状・重篤症状などのウイルス量は
計量化されているのか、必要ないのか
抗体の量と言うがもう一つ生活感が無い
発症等の条件は何で決まるのかなあ
日々の生活感で感じられないかなあ