ガンと言う病気になって、向き合って

社会の観方が変化して

賞をとってもねたまれない

少々口が滑ってもおとがめなし

 

体力の低下で喧嘩する気力が落ちた

つまりは自分の腰が低くなったと

 

病気ななり見えることはヒト様々

明日の命が区切られると

改めて生きている

この世にいるということを想う

 

ヒトの多くは残りの時間を有意義に

思うところを思う存分にこなしていく

やり残しの事に全力を尽くしていく

などなど・・・・

 

デモデモ

何の焦りも

何の憤りも

怒りも持たず

 

今の時間を

今日の時間を

ひょうひょうとすごす

時間の流れに身を任す

 

そんな過ごし方もまたいいなあ・・・