昨日、トルコ料理を食べてきました。フランス料理中国料理とともにトルコ料理は、世界三大料理ですからね。
でも、何で
トルコ料理世界三大料理に入ってるんでしょうか???イタリア料理スペイン料理ロシア料理日本料理韓国料理トルコ料理に引けを取らない料理がいろいろあると思うのですが。
ん・・・と僕は考えたのですが、おそらく地域からひとつずつだしたのですは?
ヨーロッパからは、フランス料理イタリアスペイン、ん・・・イギリスは絶対ないし、ヨーロッパはやっぱりフランスやわと。で、アジアは、文句なく中国料理でしょう。
で、
アメリカ大陸は、アメリカはないし、メキシコも、ん・・・ってことで、アメリカ大陸はなし。んじゃ、どうしようってことで、ヨーロッパアジアの間、トルコだよ、ってことでトルコ料理世界三大料理に選ばたのでは?っと思っとります。まぁ、昨日食べた料理も美味しかったですけどね。料理の名前は難しくて忘れた(*_*)


では、世界がわかる「地図帳」です。
今日は「政府が一番恐れる『サイバーテロ』の実態」です。

人類は歴史上、を戦争の場にしてきました。そしていまや、電脳空間さえも戦場となっています。

インターネットを通じて政府機関から情報を盗んだり、コンピュータウィルスを流したり、通信不能にさせるサイバーテロは、あとを絶ちません。
中国では、2000年前後に「網軍」と呼ばれるハッカー部隊が編成され、アメリカや日本の省庁などに不正アクセスやサイバー攻撃をしかけているといわれています。しかし、その実態は不明な点が多くわかっていません。

アメリカでは早くから、諜報機関NSA(国家安全保障局)が、広い通信情報網を駆使して、ハッキングに対抗しています。これに加えて2010年には「サイバー軍」を発足させました。

日本でも自衛隊には通信システム防衛の部隊がありますが、まだ規模は小さいのです。しかし、もし政府機関のネットワークが乗っ取られたりすれば、大きな問題が起きます。その対策は重要な過大なのです。
(出展:世界がわかる「地図帳」  三笠書房)

今やけコンピュータやインターネットなしでは何もできないといっても過言ではないくらいになったますからね。当然、情報を盗もうってやからが出てきますわな。日本大丈夫かいな。太平湯戦争の時からそうだけど、日本は情報戦は弱いからね。しっかり対策をせんといかんでしょう。
太平洋戦争の情報戦の話や戦局に興味があるひとは「永遠の0」を読むとおもしろいですよ。

では、また明日(^-^)ノ~~
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