今週くらいから秋らしくなるといっとたんになぁ。ならんやんか!
まぁ、少しは湿気が減ったような気もしないこともないですが、しかし、暑い!胃の調子がよろしくないの、飲みすぎじゃなくて夏バテだな。夏バテということで今日は休んだろ!なんてね。ウソですよ~ボス。ちゃんと仕事しますよ。たぶん???

仕事の前にブログです。まずは、今日の歴史です。
今日は「1900年(明治33年)9月11日、公衆電話の第1号設置」です。
東京の上野、新橋駅に「自動電話」が置かれました。料金は5分で15銭だったそうです。

当時は公衆電話とは呼ばず「自動電話」といったそうで、アメリカのオートマティック・テレホォンを直訳したらしいのです。しかし、これがちっとも自動ではないのがおかしいのです。ハンドルをまわして交換手を呼び出して電話番号を告げる。 すると交換手が「料金を入れてください」というそうで、当時の通話料は15銭。5銭白銅を入れると「チーン」、10銭銀貨を入れると「ポーン」となる仕掛けになっていて、この音を確かめて交換手は電話を繋ぐというから驚きですね。


では、大学ランキングまいります。
就職支援部門の職員ランキングPartⅡ職員1人あたり学年定員ランキングです。

1位 長岡技術科学大学    11.4人
2位 神奈川歯科大学       12.0人
3位 四日市市看護医療大学 13.6人
4位 神戸山手大学        15.7人
5位 大阪総合保育大学     16.0人
    東京未来大学        16.0人
7位 日本社会事業大学     18.8人
8位 神戸常盤大学        19.4人
9位 岡山学院大学        20.0人
   
豊田工業大学        20.0人

(朝日新聞出版 2013年版大学ランキングより)

申し訳ないですが、名前を知らんというか、全国的には知名度の低い大学が多いですね。就職支援に力を入れんとならんのかな?しっかり支援をしてあげて欲しいものです。この不景気ですからね。知名度がある大学でも大変ですからね。

では、また明日(^-^)ノ~~