レッドソックスの松坂が無傷の8連勝!防御率も2点台ですごい・・・けど、ちょっと四球が多く、何かピリッとしないですね。でも、勝ちは勝ちです。このまま10連勝までは行って欲しいですね。それよりサッカー、野球と2日続けて夜中見ていたので寝不足で今日はしんどいです。
さて、昨日「ごくせん」「ROOKIES」のことを書きましたが、今朝の朝日新聞のサブchというコーナーに「熱い正論が、届いてる」と題して「ごくせん」と「ROOKUES」のことが書いてありました。
17日の回。川藤(ROOKIES)は、「夢」という言葉を計13回も口にした。いわく、「人は誰でも平等に夢を持つ才能が備わっている!」。同じ日、ヤンクミ(ごくせん)は、働いてお金を得る尊さと親のありがたみを教える。「何もかも親が骨身を削ってくれたおかげじゃねえか!」ベタなほどの正論。が、それが受けている。届いている。
各番組のホームページ書き込みには「夢や目標に向かっていく中に本当の幸せがあると確信」(20代男性)、「お金って大切。改めて両親に感謝」(10代女性)。夢や親への感謝を口にするのが格好悪い時代だからこそ胸に響くのか。とありました。
本当に「熱い」とか「一生懸命」が格好悪いとかダサいとか言われてるけど、本当はみんな心の中にはそんな気持ちを持っているでしょうね。だからこれらの番組が受けると思います。
みんながそんな持っている気持ちを出したらいいんじゃないでしょうか。
では、また明日(^-^)ノ~~