今日も暖かいです。来週も暖かいそうですが、花粉がたまりません。今日は朝から目は痛いし、くしゃみは出っ放しでまいってます。花粉症の人は、これから2ヶ月くらいはしんどいですね。頑張りましょう!


さて、今日は携帯の話題ですが、このブログでも書いていますが昨年の11月以降ワンセグ携帯の出荷台数が出荷総数の半分を超えて携帯で動画を見る時代になってきたのですが、端末によってワンセグの受信力に大きな差があるようです。


日経新聞が歩行中や電車での移動中、半地下やオフィスビル内など、計21の場所や状況で実地調査をしたそうです。

映り具合を「映像が乱れることなく動く」「映像が時々止まったり乱れたりする」「受信できない」などを点数化して、各端末を評価。


その結果、最もよかったのはSoftBank「922SH」、画面が乱れることなくスイスイと稼動したそうです。第2位がau「W61SH」「W56T」「W54S」が並んで、微妙な差でSoftBank「921SH」「820SC」、ドコモ「P905iTV」「P705i」、au「W61H」となったそうです。


これを見ると「シャープ」、「東芝」、「パナソニック」とテレビを作っているメーカーが強いです。もちろんワンセグもテレビの一種ですからね。ワンセグの映像の良し悪しは、アンテナやチューナーの性能に加え、端末のデザインやサイズ、それに起因するアンテナやチューナーの配置などの要因に左右されるそうです。


ワンセグを買おうと思っている人は参考にしてください。今年はオリンピックもあるし、もうすぐプロ野球も始まるので買おうかなと思ってます。

では、また明日(^-^)ノ~~