近くの幼稚園からであると思われる多くの園児を

公園で遊ばせている場面によく出会います。

作業とはいえ、工具を持ち歩くと怪しく思われては

いけないので、気を使いながら作業場に行きます。

保母さんと園児しかいないところに、

他者である私が行くことで、たとえ市のマークの入った

車で来たとはいえ、あやしい者に思われないように

気を使いながら作業することになります。

子供らが楽しそうに遊んでいる様子は

ほほえましい風景であるが、あまり見つめていると

不審者に見られかねないので、何気なく気にしない

雰囲気で作業する状況にあります。