まさ坊のお気楽挑戦記2
数学チャレンジ、野球観戦、エレキベースなど
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チャレンジしMATH(631)

自作問題

 

モンスター因数分解、作ってみたよ。

 

 

俺の答え

 

nが奇数の場合、(nー1)でさらに括れるが、そこは指摘不要だろう。

チャレンジしMATH(630)

慶應義塾大学・総政(2021年)

 

ソーシャルディスタンス、10年前の人々なら、なんだそれ?

 

何でも題材にしてしまう。

 

コロナ用語を問題文に使い、明らかにコロナを題材としている。

 

 

俺の答え

 

チャレンジしMATH(629)

龍谷大学・先(2021年)

 

 

問題を見たときの感想。

 

10年前の人々⋯客同士互いに2席以上空ける?妙で意味不明だな。

4年前の人々⋯ついに数学でもコロナが題材になるようになってしまったか(ため息)。

 

 

俺の答え

チャレンジしMATH(628)

灘中学校・算数(2023年) 

 

灘だから、頭文字を取って、NA!?

 

出題者の意図を汲んで、N、Aに分けて計算しよう。

 

穴埋め、積分を使おうがオールオーケーだが、パップス・ギュルダンの定理で一撃。

 

パップス・ギュルダンの定理は、小中高と学校では習わないけど、今の小学生知っているの?

 

重心の位置さえ見いだせれば、もう楽勝。

 

 

俺の答え

 

 

チャレンジしMATH(627)

慶應義塾中等部・算数(2015年)

 

俺の答え

 

 

パップス·ギュルダンの定理

 

パップス・ギュルダンの定理を使わない一般的なやり方は、

円柱(半径4,高さ4)―円錐台、円錐台は、大円錐―上部分の円錐、

と、計算が煩雑。

 

 

重心の位置

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