「いつも心に太陽を」

この言葉が好きです。
むかしの古い映画の邦題にもなっていた
この言葉なんですが、

たとえ外の世界が大嵐や大時化であろうとも
心の中は、感情の大波に流されることなく
いつも湖面の水面のように静かで穏やかで
太陽が降り注ぐような温かい景色でありたいと思うのです。

外側が大嵐で心の中も大嵐では
行くところがないですから。。。

ここで言う「太陽」とはいろんな意味を
含んでいると思います。
希望や未来や温かさや、そして
全ての生命の源などともとれます。
(太陽がないと地球上の生物は生きていけません)

そういう意味では
毎朝、何も言わずに昇ってくれる太陽…
本当にありがたいです。


「明けない夜はない」

「いつもいつも心に太陽を」