今回の旅の目的なんですが・・・
一つは、新しく雑誌を創刊した記念と、雑誌のPR的な
意味合いがあるのが一つ。
二つ目は、地域(千葉)の人たちとの繋がりや
交流を求めてというのが二つ目で、
そして三つ目は、これは二つ目とも関係があるんですが、
千葉県の、山林や耕作放棄地、遊休農地などの現状を見て、
そして今後いよいよ農ライフを実践していくための場所を
見つける!というのがあります。
本心をストレートに書かせて頂きますと…
とにかく、もう農ライフを実践したくてしたくてしょうがないんです(笑)
個人的な考えですが、
今の社会情勢や経済情勢や世界情勢を見てると
戦後の高度成長のような経済発展は
今後もうあり得ないと思っていまして、
ある意味これからの未来は、お金を主とせず、
食やエネルギーの自給を中心とした
生きていくための最低限の衣食住を、地域の中で確保し
それが循環していく小規模の経済圏…
これが各地域にたくさん作られていくことが必要だと思っています。
(もちろん教育、医療やパソコンとか車…など自給の難しいものは
お金が必要で大切だと思います)
これは個人的考えではありますが、
こういう形にしか、もう未来はないんじゃないかと思っていまして…。
で、そのために、このようなライフスタイルが
世に広がっていくための
サンプルや型に自ら(農ライフスタイル編集部)が、
なりたいと思っています。
もちろん、今回創刊号の取材を通して
今現在も、日本のあちこちに
エコビレッジやパーマカルチャーなどの
これから未来の新しいライフスタイルのために
参考になったり、そのまま実践できるような
例や萌芽はあちこちにありました。
こういう素晴らしい情報や人を
雑誌の中やWEBサイト上で紹介させてもらって
「農ライフスタイル」という雑誌が
読者のみなさまが新しいライフスタイルを始めるための
情報源となれれば最高です。
そして、編集部自らもそれを実践していって
その実践の中で得られる情報やノウハウなどを、
どんどんと発信していって、
みなさまが新しいライフスタイルを始めるための
お役立ちが出来ればこれ以上の喜びはありません。
そうして、日本中にそういう
新しいライフスタイルや自給自足経済圏が
広がっていって・・・
日本という国が世界に先駆けて
農を中心とした助け合い分かち合う社会のサンプル、型となれば
・・・きっときっと世界が変わると思っています。
もしもそうなったら、僕のこの人生、いつ終わっても悔いはありません(笑)
北斗の拳のラオウのように
「我が生涯に一片の悔いなし」と言って、いつ旅立ってもいいです(笑)
で、長くなりましたが、
旅の目的の3つ目として、この、農ライフを実践するための
場所を見つけるというのがあります!
一つは、新しく雑誌を創刊した記念と、雑誌のPR的な
意味合いがあるのが一つ。
二つ目は、地域(千葉)の人たちとの繋がりや
交流を求めてというのが二つ目で、
そして三つ目は、これは二つ目とも関係があるんですが、
千葉県の、山林や耕作放棄地、遊休農地などの現状を見て、
そして今後いよいよ農ライフを実践していくための場所を
見つける!というのがあります。
本心をストレートに書かせて頂きますと…
とにかく、もう農ライフを実践したくてしたくてしょうがないんです(笑)
個人的な考えですが、
今の社会情勢や経済情勢や世界情勢を見てると
戦後の高度成長のような経済発展は
今後もうあり得ないと思っていまして、
ある意味これからの未来は、お金を主とせず、
食やエネルギーの自給を中心とした
生きていくための最低限の衣食住を、地域の中で確保し
それが循環していく小規模の経済圏…
これが各地域にたくさん作られていくことが必要だと思っています。
(もちろん教育、医療やパソコンとか車…など自給の難しいものは
お金が必要で大切だと思います)
これは個人的考えではありますが、
こういう形にしか、もう未来はないんじゃないかと思っていまして…。
で、そのために、このようなライフスタイルが
世に広がっていくための
サンプルや型に自ら(農ライフスタイル編集部)が、
なりたいと思っています。
もちろん、今回創刊号の取材を通して
今現在も、日本のあちこちに
エコビレッジやパーマカルチャーなどの
これから未来の新しいライフスタイルのために
参考になったり、そのまま実践できるような
例や萌芽はあちこちにありました。
こういう素晴らしい情報や人を
雑誌の中やWEBサイト上で紹介させてもらって
「農ライフスタイル」という雑誌が
読者のみなさまが新しいライフスタイルを始めるための
情報源となれれば最高です。
そして、編集部自らもそれを実践していって
その実践の中で得られる情報やノウハウなどを、
どんどんと発信していって、
みなさまが新しいライフスタイルを始めるための
お役立ちが出来ればこれ以上の喜びはありません。
そうして、日本中にそういう
新しいライフスタイルや自給自足経済圏が
広がっていって・・・
日本という国が世界に先駆けて
農を中心とした助け合い分かち合う社会のサンプル、型となれば
・・・きっときっと世界が変わると思っています。
もしもそうなったら、僕のこの人生、いつ終わっても悔いはありません(笑)
北斗の拳のラオウのように
「我が生涯に一片の悔いなし」と言って、いつ旅立ってもいいです(笑)
で、長くなりましたが、
旅の目的の3つ目として、この、農ライフを実践するための
場所を見つけるというのがあります!