
お久しぶりです。
今回のテーマは「楽器を習うなら、何がやりたい?」です。
そうだな、
ベース、もしくはエレキギター
かな。
ベースの図太い音が好きなんだよね。
LUNA SEA のJさんのベースプレイ好きです。







文部科学相の「身の丈」発言で、混迷している英語試験問題。チョット不真面目に考えてみた。
① 本当に英語試験だけでいいのか?
試験見直しは英語だけで良いのか?数学、物理、化学などの基礎学力を検証すべきではないのか?
② 別に英語に拘らなくてもいいんじゃね?
イタリア語、スペイン語、中国語などで能力を検証しても良いと思う。人によっては、得意分野が違う。試験の公平性を求めるなら、外国語試験で一纏めにして、自分の得意な外国語で受験出来るようにしてはどうか?ちなみに我は、英語は諦め、現在教育TVでイタリア語とスペイン語、中国語講座を見てる。
って言うか、入学試験必要か?って思うね(オイオイマジかっ)。
何処の高校(普通高校、工業高校、商業高校、高等専門学校など)でも、受験の公平性は必要。進学した高校でもうすでに学力の差がついてる。なら高校1、2年時の成績を基に、自己推薦のみで大学入試を受けるのだ。平均成績の基準だけ大学側が決め、それをクリアしたものだけが自己推薦受験出来る様にする。
「チョ待てよ!工業高校とか商業高校の方が普通高校(進学校)と比べるといい成績取れるに決まってるじゃん!」って反論されそうだが、最後まで話を聞きんしゃい。
大学入試のハードルは、自己推薦入試にして下げる。そのかわり卒業試験のハードルを上げるのだ。つまり「単位が足らなかったから卒業出来ない」ではなく、「卒業試験に不合格だったから卒業出来なかった」にすればいいと思うのだよ、君。卒業試験を高校〜大学で学ぶであろう内容を試験するのだ。なんなら、英語の試験はその卒業試験で大学側が実施すればいいんじゃね?っていうのが我の考えである。読み、書き、聞き取り、スピーチのレベルを大学側が評価すれば良いのでは?
また英語に限らず数学、物理、化学、一般教養の能力について「高校〜大学卒業まできちんと“身の丈”以上の勉強をしたか?」を問うテストを大学卒業試験で行えばいいと思うのだよ、君。
どうよこの不真面目な考え。文部科学相さん、アホ意見の一つとして考えてください。