ゴールデンウイーク期間中、
公私ともにバタバタし、あっという間に終わり。
平日に、ゆっくりと旅をしたい気分です。
それでも、早朝のひと時は癒しの時間、
一日の始まりは朝から始まることを実感します。
晴れた日は気持ちがいい、
早朝の日光浴は猫ちゃんの日課です。
太陽は万物に平等な光を与えます。
きざなセリフはニャーわない。
ゴールデンウイーク期間中、
公私ともにバタバタし、あっという間に終わり。
平日に、ゆっくりと旅をしたい気分です。
それでも、早朝のひと時は癒しの時間、
一日の始まりは朝から始まることを実感します。
晴れた日は気持ちがいい、
早朝の日光浴は猫ちゃんの日課です。
太陽は万物に平等な光を与えます。
きざなセリフはニャーわない。
散歩から帰りテレビを点けたら復興相の辞任をはじめ、
相次ぐ大臣の問題発言を取り上げていました。
問題なのは分かりますが、1時間もこんこんとやるテーマなのか疑問を感じます。
問題となった全体の背景を考察したら言葉の流れでの失言と思われ残念です。
ここのところのテレビ局の姿勢は、どうも短絡的でヒステリックです。
ドラマ、バラエティなどは視聴率を気にし過ぎてか、
乱暴な言葉、暴力的シーンが多く、おぞましい感じがします。
今朝のモーニングショーでの一コマ、
島唄が流れる中で司会者が沖縄にディゴが咲きましたとの話。
そこで、某コメンテーターが、「え、何、これ、失恋の歌?」、
1992年に大ヒットしたTHE BOOMの島唄ですが、
当時は沖縄の人の中にも、いろいろと賛否がありました。
知らなかったではすまされない意味のある内容の歌なのです。
ディゴの花
こちらは、今朝のブロッコリーの花です。
ダイコンの花も一緒に咲いていました。
もうすぐ、ゴールデンウィークですが遠出はしません。
今朝の日の出時刻はジャスト5時、
4時過ぎの散歩時刻には辺りが明るくなり始めました。
2~3日暖かった日も今朝はやや寒し、
このくらいが散歩には快適な温度です。
線路沿いの虚しい空間、
一本のチューリップが艶やか。
よほど花が好きなのでしょう。
住宅の片隅の狭い敷地に植えられた
目一杯の花が咲き誇っています。
早朝の花は美しく目の保養となります。
目の保養、
当方にとっては、やっぱり猫。
猫は夜行性動物、
朝日が昇る時間帯は休息黄金時間帯。
何となく鼓動が高まる季節。
朝の散歩が楽しみとなりました。
花見会を4月2日(日)に予定していましたが未開花のため順延。
1週間後の日曜日に延期したところ土曜日からの強い雨で中止。
さらに、延期か中止か、すったもんだした結果、
有志だけで今週の日曜日に開催することとしました。
4日間も続いた強風と強雨、
今朝、花見会場へ行き確認したら、
花びらが大量に散らばり落ちていました。
ところが今年に限っては花もちが良く日曜日まで持ちそうです。
これなら大丈夫そうです。
日曜日が駄目だったら、
バスを貸し切り北上するなんて到底付き合いきれない。
何とか、晴れて欲しい!
今日は久し振りに、お日様も出て春日和となりました。
20年前、Y新聞の販売店の勧誘で購読契約の勧誘で取り合えず半年間契約、
すると、2~3日後にA新聞の販売店が来て半年先の6か月間を購読予約しました。
そして、1~2か月後にさらに新聞勧誘員が来て1年後の購読予約と
現在、2年先位まで契約をしています。
勧誘員曰く、業界ルールからか2年先まで大丈夫ですとの説明、
そのたびに粗品を頂いており何となく恐縮な思いもします。
粗品と言えば、当初の頃はプロ野球の内野席の観覧券とか劇場の入場券、
ビール券から商品券、遊園地の入場券など高額な粗品が多かった記憶が残っています。
現在は景品表示法に基づき新聞購読に伴う景品提供ルールが定められ
最大6カ月購読料の8%が上限とされました。
総合版の1カ月新聞代、約4000円×6=24000円×8%、
上限が2000円程度となるので、貰える粗品はティッシュやトイレットペーパー、
洗剤など日用品が主体となりました。
真面目な知人は新聞の契約で粗品提供は違反と勘違いしていますが、
粗品を貰っても構いません。
ただ、中途解約を申し出ると貰った粗品については契約違反、
不当利得の返還義務が生じトラブルが起きることも考えられます。
ただ、新聞業界の自主規制規約があり一方的な不当利得返還請求は
出来ないことになっています。
花見シーズンを迎えますが当方は静かに鑑賞します。
朝の散歩、
外猫ですがアメショーでは?