猛暑のせいなのか、連日の事故・事件・災難の記事を見ると、

強いショックを受けます。

 

そして、いっときの油断が事故の誘引となることもあります。

今頃の早朝は、少しばかり涼しいのですが、

ボーッと横断歩道を歩いていると信号無視の車が‥‥‥

バカ野郎と怒鳴りたくなります。

 

《格言》

信号(機械)を信用しても、ドライバー(人間)は、信用するな!

う~ん、猛暑では、どっちも信用するなかな。

 

早朝では、こんな光景も、

ドライバーの皆さん、気を付けてください。

 

 

 

 

ところで、愛猫が旅立って1ヶ月、

実は、3日ほど前に生後2ヶ月の子猫を家族の一員として迎えました。

 

生まれた時に誘いを受けていた猫なのですが、

生後2ヶ月となったので飼うことにしました。

 

「きき」のような足が長く、華麗さはないですが、

愛嬌たっぷりな猫です。(顔だけ)

 

 

 

 

 

足が短く寸胴、

ジャンプは苦手ですが、

走ると豆タンク。

寝ている姿は無防備。

 

 

 

 

体重は、まだ1kg、

何となく、突貫小僧といった感じです。

 

 

 

いつもの早朝ウォーキングでのこと、

茶白猫との出会いがありました。

いくら早朝でも真夏の鉄板の上は暑いでしょう。

 

 

 

 

おもむろに立ち上がり近づいて来ました。

 

 

 

 

お腹が空いている感じですが、

困ったことに餌は持っていません。

 

 

 

 

何もないことが分かると拗ねた表情になりました。

 

 

 

 

尻尾を立てているので、機嫌は良さそう、

見た目は、飼われている外猫な感じがします。

 

 

 

 

豆の花が天を目指して伸びています。

ひょっとして、「ジャックと豆の木」なんて童話の世界。

3メートルも伸び、何の豆だろう?

 

 

 

 

 

人馴れしたサビ猫。

 

 

 

 

近くに来たら、撫で撫でして、と言わんばかりにドテン。

 

 

 

 

これほどサービスしなくてもいいのでは、

 

 

 

 

 

結構マイペースですが、非常に賢い猫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

別の場所のサビ猫。

 

 

 

 

こちらは、少しばかり警戒しています。

 

 

 

 

 

毛色の模様が何とも味わい深く芸術的です。

 

 

早朝の畑の中は涼しい。

 

 

 

 

気持ち良さそう!

 

 

 

 

ゴロゴロと顔を見せる猫。

 

 

 

 

出会い頭にビックリ。

 

 

 

 

見張り役の猫もいます。

 

 

 

 

それにしても雑然とした畑、

エゴマ、エダマメ、オクラ、モロコシ、ナス、トマトなどの野菜、

それに花と大量な草、さらには、ネズミ、モグラ、カエルも、

野良猫には、何でも手に入る天国かも。

 

 

 

 

散歩の帰り道、

近くの農家にいる猫、

寄って来たのでパシッ。

ブログ内の常連猫。

 

 

何とも慎重な猫です。

警戒心100%とまで言わないが間違いなく99%。

塀の上からのチラ見は可愛いね。

 

 

 

 

それでも興味を持ったのか、近づいてきました。

 

 

 

 

こんな大きな体をして慎重なのか、

それとも気が小さいのか、

人間社会を垣間見るようです。

 

 

 

 

車の下にいる猫の撮影は大変、

特に夏はしんどいね。

 

 

 

 

セミが鳴いて、すっかり、夏模様ですが、

梅雨明けはまだです。  (つд⊂)