10メートル以上あるセンダンの大木、
黄色い実が目一杯、この実が凄いらしいです。
本来は人間には毒の実なのですが、
漢方では苦練子として、皮膚の外用薬のほか、
鎮痛薬として用いられていました。
ところが、インフルエンザウィルスを死滅させることが実証され、
製品化が進んでいるらしいです。






センダンの実は人間には毒でも、
ムクドリとか、ヒヨドリは食べるらしいです。
そんな時、近くにピーピーと澄んだ上品な鳴き声、
ジョウビタキです。
この鳥を好きだと言う人が非常に多いですね。






黒猫ちゃん、
後ろ姿は、まるで小熊。






贈られてきたふぐ(フク)、
今夜は、これで一杯。






パンフの方が何と美味そうなことか、
プロの実力かな!
やっぱり、地元で食べるのが一番でしょう。