またまた僕の体験談しますφ(.. )
話は、戻りますが祈祷師にみてもらって数日たったある日に(祈祷師の家に毎日親と通ってました)母親から聞いた話なんですが、僕が夜中に起きて急に紙とペンを取ってと言うたんです。母親が持ってきて僕に渡したら僕は目をつぶったまま何かを書いたらしく、翌日みたら、何か体の胴体部分の中身みたいな絵を描いてました。それを祈祷師に渡してみたら祈祷師は、あ~ぁ分かったと言い何か祈り始めたんです、その夜、今でも覚えています、夜9時に玄関の方から何か凄い気配を僕は感じて気分的に嬉しくなり泣き出しました。何か全てが把握出来るんですよ!そして僕は父と母に凄い人が今から部屋に来るから正座してといいました。普段僕の父は昔かたぎで正座で頭を下げる人じゃない人なんですが今までの出来事を目でみてるので皆僕の言う事に真剣でした、そしたら急に部屋一面が寒くなりフローリング一面が白い靄で埋めつきされ、2メートル以上ある男性が2人入ってきました歳は60歳~70歳位です。僕にははっきり顔も体もみえるんですが親には見えてないらしく寒気と何かいてるって感じはしてたんです、するとその男性2人は僕に話かけるんです(お母さんにお経を唱えるのやめさてと?母に言うと声には出していなかったんですが心の中で唱えていたみたいでビックリしてました)その次にお父さんとお母さんに両手を強く引っ張りながら強く握ってもってと言うんです(ちなみに男性2人の話方は把握出来るんですが江戸時代の?お侍さんの?似た感じの丁寧な話かたです)そして言うわれた事を親にお願いして準備OKで、そうしたら2人の男性は僕の前に来ていきなり凄い速さですり抜けるんです。その一瞬後ろに倒れそうになりました。するとどうでしょ~気分が良くなり体が軽くなりいい気分になりました。2の男性の1人が僕に裸になれと言うんで親の前で恥ずかしいけど全裸になり言うわれるがまま仰向け、横、うつ伏せになり、棒で僕の体中に何かを書くんです。そして2の男性の1人が僕に憑いていたものは連れて帰るからと言いまた玄関から帰っていきました!何が起こったのか皆わからず僕の体を見たら全身にお経みたいな文字とか変なマークみたいなものがミミズ腫れになって浮かんでました。これが僕の霊感を体験してこの先起こる事の始まりです。
続きは又明日☆
