子どもの自己肯定感は褒めても高まらない?本当に大切なこととは
こんにちは✨ 夫婦再構築カウンセラー改め イライラママの心を整えるカウンセラー 芳木まさです◽️子供に怒った後の自己嫌悪◽️怒鳴る育児への危機感◽️止めたくても抑えられない怒り◽️怒りの正体と感情の仕組みを理解 →感情に振り回されない私へママの心の再構築講座Love Myself主催受講生様の成果📢✓夫や子供にイライラし日々自己嫌悪 ⇒感情のコントロールができるように なって、穏やかになれた♡✓勉強しない子供に毎日怒鳴る⇒怒らず冷静に伝えられるように♡ ✓イライラをやめないと離婚だと言われる⇒最近優しくなったと夫から褒められる♡ ✓子供が親の顔色を伺っている⇒笑顔で会話できるように♡✓子供が口をきいてくれない⇒子供の方から話してくれるように♡などなど、イライラを卒業したママが続出中大事なお知らせです。悩みの本質はココ👇『ご報告』こんにちは✨ 夫婦再構築カウンセラー改め イライラママの心を整えるカウンセラー 芳木まさです◽️子供に怒った後の自己嫌悪◽️怒鳴る育児への危機感…ameblo.jp今日は、子どもの自己肯定感は褒めても高まらない?本当に大切なこととはというお話をするよ子どもには自己肯定感が高い子になって欲しいそう願うお母さんが多いなと感じるんだけど、自己肯定感を高めるにはたくさん褒めるのが良いと、とにかく子供を褒めることを頑張っているかもしれない。でもここで注意したいのが、自己肯定感は褒めるだけでは高まらないここを勘違いしてしまうと、一生懸命褒めているのに、逆に低くなってしまう可能性があるの。できると「すごい!やったね!」って褒めたくなるよね例えば、多くのお母さんは「すごいね!」「えらいね!」「天才だね!」と褒めることが良いことだと信じている。でも、結果や能力ばかり褒められて育つと子どもは次第に✔︎すごい自分じゃないと価値がない✔︎できる自分じゃないと 認めてもらえないと無意識に思うようになることがあるの上の子が小さい頃は「できた時だけ」褒めてたな…💦すると、失敗した時や思うような結果が出なかった時に、ダメな自分には価値がないと感じやすくなってしまうんだよねじゃあどうすればいいのか?というと、できても、できなくてもたとえ失敗しても私は私で大丈夫と思える感覚を育てること。本物の自己肯定感は、結果によって価値が決まるのではなく存在そのものに価値があると感じられる状態例えばもし子供がテストで思うような点数が取れなかった時。「次は頑張ろう!」と励ます前に、「惜しかったね」「頑張ったんだね」「やってみたんだね」とまずは受け止める。すると子どもは、うまくできた時だけじゃなく失敗した時も受け入れてもらえると感じることができるから。そして最後にもっと大切なのは、お母さん自身が自分を受け入れられているか?ということ日頃から、もっと頑張らなきゃ私はまだまだダメちゃんとしなきゃと自分を責めていると、その厳しさは無意識に子どもにも向いてしまう自分の失敗を許せない人は、子どもの失敗にもイライラしやすいし、自分を認められない人は、子どもをありのまま受け入れることも難しいだから今日からは、子どもを変えようとする前に、まずはあなた自身に向ける言葉を見直してみてね「今日も頑張ったね」「完璧じゃなくても大丈夫」「疲れたから休んでいいよ」そんな言葉を、あなた自身にかけてあげてねあなた自身がありのままの自分を受け入れることが子どもの自己肯定感を育てる第一歩だから大丈夫!一緒に心を整えていこうね今のあなたのままで、穏やかな心と笑顔を取り戻し家族みんなが幸せになれるノウハウを公式LINEでも発信していきます公式LINEのプレゼント🎁をリニューアル準備中💌完成までもう少し待っていてね下の画像をタップして2秒で登録あなたもイライラママを卒業