前編、今日は、本当なんだひとりさんはやはり凄い

 説明がながく、しかもわかりずらいので一番下を読むだけで用はたります。詳しく知りたい人の為に載せています。


☆ツイてる!☆masa4976感謝してます。☆のブログ

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 こんばんは、だいぶ見にくいんですけど、上が今年の健康診断アミラーゼ118、下が去年の健康診断アミラーゼ99です。

 アミラーゼの数値が高い

アミラーゼは、でんぷんを分解する酵素で、膵臓(すいぞう)と唾液腺(だえきせん)でつくられています。アミラーゼを分泌する膵臓や唾液腺に障害が起こって詰まったときは、血液中や尿の中にもアミラーゼがもれ出てきます。そのため、血液検査と尿検査でアミラーゼ値を測定します。おもに膵臓の異常をさぐる検査として利用されています。

なお、アミラーゼの測定法はキャラウェイ法、ウォル・ゲムース法、ブルースターチ法、酵素法など多数ありますが、最近は酵素法が主流です。それぞれの測定法によって基準値が異なりますので、単に数字をみるだけでなく検査方法や単位も注意してみてください。

ブドウ糖負荷試験(GTT)は血糖や尿糖検査の結果、基準値を超えて糖尿病が疑われるときに、2次的に行われる検査です。血糖値は常に変動しているので、1回の検査で異常値がでても、すぐに糖尿病と診断することはできません。空腹時の血糖値とともに、一定量(75g)のブドウ糖溶液を飲んだあとの血糖値の推移をみて、より正しい判定をするために行う検査です。 

アミラーゼ 高い・と糖尿病'

 食物として摂取されたデンプンは、唾液中や膵臓中の消化酵素アミラーゼの働きに

よって、小腸内で二糖類まで分解され、膜消化にてブドウ糖になり吸収される。

腸管吸収されたブドウ糖はすべて門脈にて肝臓へ移行する。肝臓で調整され、血液

中へ移動。余分な糖はグリコーゲンになり蓄えられる。

3)ブドウ糖の細胞内への取り込みとエネ

ルギー代謝血液中のブドウ糖は、筋肉を

動かすため細胞内におけるブドウ糖の

代謝、また、脳が働くためのエネルギー

源として、重要な働きを果たします。

ブドウ糖が細胞に取り込まれる時に働くの

が、インスリンというホルモンです。血液中

のブドウ糖が増えると、膵臓にある「ランゲ

ルハンス島」のβ細胞から、インスリンが分

泌されます。このインスリンの刺激によって、

ブドウ糖は各臓器や組織の細胞に取り込まれ、

エネルギー源として使われます。

インスリンの量が少ないと、血管内にブド

ウ糖が多く残り、高血糖の状態が続くことに

なります。

インスリン抵抗性とはインスリンの量が十

分でも、インスリン受容体との接触が悪けれ

ば、細胞にブドウ糖取り込み口を開けよとの

サインが出ず、血管内にブドウ糖が多く残り、

高血糖の状態が続くことになります。

このようにインスリンの分泌量が低下した

り、全く分泌されなくなったり、又、インス

リン抵抗性の状態が起きると、血液中のブド

ウ糖の量が過度に増えて、高血糖状態になり

ます。この高血糖状態が続くのが、「糖尿病」

です。

2.糖尿病の分類

aインスリン依存型糖尿病 

免疫の異常や感染などが原因で、膵臓の細胞が破壊され、インスリンが全く

分泌されなくなる。インスリン注射が欠かせない。

bインスリン非依存型糖尿病 

過食や運動不足と関係が深いとも言われ、インスリンは分泌されても、その働き

が悪いケースで、日本人の糖尿病の95%以上を占めている。

 説明は、わかりずらいとおもいます。

 簡単に言いますと、アミラーゼが血液中に多いと膵臓から出るインスリンが何らかの影響で少なくなっており、本来細胞のエネルギーになるはずのブドウ糖が取り込まれない。そして、血液中にブドウ糖が多く残り糖尿病と診断されます。

 ここからが面白いんです。(笑)

 わたしは、今年の2月から3月まで、ある仕事に携わりました。そのときに上に立った者がどうも歯がゆい。私は、前に出て仕事を納めるように努力をしました。

 ですが、私の立場上はその者を補佐する役目にあったんです。

 早い話出過ぎたまねをしてしまったんです。

 それが、今回のアミラーゼの数値が、去年は99だったのが今年は118と跳ね上がったと思われます。まさに、原因があったから結果がある。因果の法則に則っています。ひとりさんの言われるのは効果てきめんでした。(笑)

 原因がわかったから、来年の健康診断はもう大丈夫ですよ(笑)一応130以上は、再検査とのことです。

次の記事に糖尿病の因果について一人さんの小冊子の内容を載せておきますので参考にしてくださいね。 

読んでくれて、感謝します。






 あなたにとってすべての良きことが雪崩のようにおきます。