ふと思う。


コトバって誰が考えたんだろう?


何が最初だったんだろう?



たとえば ”山”という文字は 富士山→ "山" とか  ”川” とかもそう。


イメージからゴニョゴニョと化けていくことは幼少の頃 教わった。



でもその ”ヤマ”という言葉は誰が作ったの?言ったの?


・・と同時に世界各地では ”マウント(英語)” や ”キリマ(スワヒリ語)”と言ったり・・・





じゃあ、誰が最初に ”地面” って名付けたの?


大地の表面だから地面。 それは ”大地” と ”表面” の意味を知ってるから分かるけど、


じゃあ、”大地” って。 ”地” って?


また、外国では ”the ground” とか ”the earth” って言ったりして。


もう分け分からんかに座





洞窟とかに象形文字とか彫ってあるのをTV


とかで見てるから、


やっぱり「文字」 ができて → 「言葉」 だと思うんだけど



その昔、


アウストラロピテクスとかの原始人が




「アウ!アウッウ ヤガー」 ―――(おいっ!今日からこの文字”山”と呼ぶぞぉー)


「キィー!アォッ!」 ―――(よーし!分かった!)


「アウッウ?ヤガー、ヤガーッテ?ヤアキーッ!!!」 ―――(この文字?山、山っていうの?カッコイー!!!)




・・・とか繰り返して一つずつ作ったのかなぁ?





色々な気持ちを伝えるコトバ。 


今では、あるものをそのままだったり、組合わせたりして使ってるケド


最初の人って大変?だったのかなぁ・・・。




スンません。へんなコト言って(・Θ・;)




PS. 今さらながらエビちゃんが双子だったのにはびっくりしました。