一日は長し、されど一生は短し

一日は長し、されど一生は短し

きょうは凶にあらず。道草しつつ空仰ぐ、本日も晴天なり。

 

 

「昭和の夕日のカレー」と言うべきか、懐かしいカレー。

小生のスープカレーよりカミさんのトロトロカレー希望を優先。

 

 

 

 

昨夜焼いた山食にのせて、今朝はいただく。

ご飯もパンにも合うカレーだ、美味しい!

 

 

 

 

西瓜を植えていたあたりの周辺の草を始末していたら2個出てきた。

持ち帰って割ってみると赤いのと白いのが。

 

ひとつはそのままいただき、白いのは漬物用にする。

サツマイモが気になり、すそ掘りするとまぁまぁ出来ている。

 

大きいのは長男の家族に先日採った栗とともに送る。

サツマイモはほぼそのままにしてあるので、貴重な食料になりそうだ。

 

 

 

 

根ワサビを掘ってきた。

焼き魚には最高!

 

 

 

 

 

 

弓矢の代わりに焼いたパンを手に、川向うのお寺さんに行ってきた。

そして、3キロほどの栗を拾わせてもらった。

 

 

 

 

栗ご飯を後回しにして、まず茹でて皮をむき直にいただく。

リスのごと、ほっぺにため込んで食べたい気分。

 

ああ、秋の味覚!