21 2度目の伝言を伝えた金曜日の夕方に「アストのほけん M村」

さんからやっと電話が来ました、第一声が「何ですか?」です。

 

伝言が伝わっていなかったと思い、改めて伝えるとそっけなく

「あ~ぁその事ですか」と言ってきました。

判りやすくこちらの言い分を小ばかにした様な話しぶりから

始まりましたが、こちらもこの様なケースでの保険会社の

対応を調べる為だけで補償されても損害額は110円ですし

逆に面倒な手続きがあるので慌てず対応していると

「証拠の映像があるんですか?」と言ってきました

 

(カメラは車庫の外側だけで)中の映像はありません

その事を伝え、しかし猫のオシッコが残っているので

特定は出来るんじゃないかと・・・

と喋ってる最中 突然M村さんが豹変し声を荒げ

「なに食い下がってきてるんだ!」と怒鳴ってきました

こちらは一応男性なのでびっくりする事も無かったのですが

これがもし、女性だったり高齢者だったら何事かと

とまっどてしまうのではないでしょうか?

 

会話の感情は個人の主観になるので録音の音声データのみで

伝えると

 

私「映像な無いですが、猫の習性縄張り的なのと

証拠のおしっこも残っているので・・・」

 

M村「なに食い下がってきてるんだ

ガタガタ言ってるが大体、あれ以来Iさんは

猫をお店に連れて来てないし、あそこらへんは

野良猫も多いんだよ」

 

そんな流れでM村さんの会話が続きますが

何度も書きますが補償してもらう気はないので

こちらは冷静に聞いていました、これがもし

どうしても補償してほしくて必死に会話をしていたら

上記の様な態度も考えられますが冷静に会話をしていたところ

突然相手の話し方が乱暴になってきました。

 

実は車庫内のカメラ映像はありませんが車庫の入口・外

にはカメラがありM村さんが言っていた「猫を店に連れて行って無い」

はまったくの嘘と言う事は知っています

喧嘩をするつもりはないので黙っていましたが

息をする様に平気で嘘をつく事が出来る人の様です

もし立場が逆だったら完全な告知義務違反の違反行為のような事を

自分は平気でやれる人です、そう考えれば前回ブログ⑮での証拠写真

の不手際の件もどうやら確信的な行動と今回の態度から推測できます。