浮浪雲人生道

浮浪雲人生道

日本から離れ、早12年近く。。。浮浪雲の様な人生を振り返りながら、
現在を語るブログです。
ほとんどノンフィクションです。。。。

Amebaでブログを始めよう!









久しぶりのブログに,手が震えている・・・・・

(爆)

って言うか忙しくて(酒宴)パソコンに向かえなかっただけである・・・

(笑)

ところで昨日,路上結婚式に行ってきた!

日本では考えられないと思うが,ここ台湾は一味違う!

ななななんと路上で披露宴である!



今回は,本当にこの様な披露宴は久しぶりであったが今も行われている。

台湾では台北あたりではやはり道路事情で最近は警察も厳しくあまり行われていないと言うが,ここ高雄やローカルエリアでは当たり前に行われている・・・・

礼服姿の男性やドレスアップをしている女性はほとんど無である。

(笑)

昨日は,円卓20卓,1つのテーブル10席=200人の大披露宴である。

みんな,Tシャツや短パン。ジーパンにビーチサンダルである。

(笑)

流石に新郎新婦はドレスとスーツ姿で,お色直し4回もしていた・・・

この辺は,聞く所によると日本の影響を受けているらしい・・・・

しかし,今回のイベンターは素晴らしい!日本にはこんなんは絶対に無いと思う。

ステージ収納トラックで立派な即席電光ステージを設営していた!





これには,驚いた!

日本にはトレーラーが横付けで開くステージとかよく見かけるが・・・・

今回は普通の5トントラックが見事なステージを収納していたのだ!

マジで驚いた!

この商売はいいなぁ~と思ったくらいだ・・・

(笑)

それに,っ撤収の速さにも驚かされた!





あっという間に平常時の路に復旧である!

大したもんだ!

ネットでアフリをするよりも稼いでいるのではないだろうか????

(爆)

すべてノンフィクションである




ある人から聞いた事だが,ブログは3時間に一度は更新するのが
読者確保の心得だそうだ・・・


(笑)















国際野球大会「プレミア12」

今,台湾と日本で開催されているが・・・

侍JAPAN!調子がいいね!


行け!行け!GO!GO!

中々,俺の住んでいる高雄ではスタジアムがあるけれど集客が難しいのか・・・・?

やっぱり,’台北天母球場’だよなぁ~~

(笑)

このまま,調子よく行って欲しいと願っている!!

頑張れ!侍JAPAJN!!!

さて,先週末,大変飲み疲れました・・・・

(笑)



ところで。”ブログ”って何って聞かれました!

(笑)

ウェブログ(WebLog)

って答えました。

以上・・・・

なのだが,ホームページの一つであって別に毎日更新する必要もない。

日記的な・・・個人的ホームページっと言うけれど・・・・

誰が?何時?閲覧してくれてるのって・・・・

私の数少ない読者の方々には心からお礼申し上げます。


感謝m(_ _)m

しかし

っていうかSNSって本当に不思議です。

個人的にはアフリィのマネごとをしていますが一向に儲かりません。

芸能人の様に本人が広告塔であるのならば話は別ですけど・・・


(爆)

俺みたいに,海外に住んでいる”浮浪者”並みの人間。

浪人

浮浪雲


的な人間には,さっぱり手法が分からない・・・・

メールには毎日の様に,儲け話のメルマガが送られてくる・・・

しかし

内容を拝見すると・・・・

昔,サラリーマンだった頃,東京丸の内の喫茶店でコソコソ会話している

”ブローカー”のおっさんの会話と一緒である!


(大爆)

話がデカ過ぎる!

よく,丸の内の喫茶店で”もうええやん”って言うくらいおっさんが・・・

ヨレヨレのスーツで何十億の商談をしていて・・・

俺は漫画を見るふりをして大爆笑していた記憶が最近のメルマガにダブってしょうがない・・

(笑)

本人らはマジで真顔で会話をしている・・・

一発逆転を何十年も狙っているのであろう・・・・


(笑)

俺の読者の中にも”アフィリエイター”もいる様ですが・・・

この商売,チャンスとタイミングと継続に意味が有ると思っている・・・

チャンスとタイミングが少しでもズレていたら”我慢”

一致したら,イケイケであると思う・・・

だから,損をしない様な,情報を見つけ出し,頑張って欲しいと思う・・・

俺は,もう5年も挑戦しているが・・・・

(涙)

である・・・・

よくまー継続してるなと思うが,最近やっと光りが見えた様な気がしている・・・

(笑)

”綾小路きみまろ”ではないが,俺自身の中でこの歳でブレイクしそうな気がしている・・・

積み重ねた,情報(基礎)後は応用である・・・


なーんてな

(笑)

すべてノンフィクションである