去年の秋くらいから、透明水彩色鉛筆→ホルベイン透明水彩絵の具メインに着彩方法を変更しました


それに伴い、絵筆も水筆→透明水彩用の絵筆に変更してあれこれ試してます そこで…ですね


2年前絵柄に惹かれて描いた、背景の繊細なイラストを

模写したら、どう変化するか?


あの時から比べたら、ちょっとは上手くなってるかもだし、細かく描くのも、重ねて描くのも、画材に助けられるかも⁇(かもかも星人です)


と言うので、バラの門のアンソニーを描きます


お手本はこちら 画像はお借りしてます


2年前の作品

ストラスモア水彩紙F4
STAEDTLER水彩色鉛筆➕️ホルベイン透明水彩絵の具
➕️水筆
アンソニーのお顔は、頑張って寄せた…と思う

個人的には、嫌いな作品ではないけど、髪のピュンと跳ねてる所が描ききれてなかったリ、背景の緑が人工的で微妙ですね なんでこの色選んだの…⁇

再チャレンジ作品
ラングトン水彩紙F4
ホルベイン透明水彩絵の具
マイメリ透明水彩絵の具
ホルベイン水彩絵筆・ニッカー蒼鷹の筆(大)

絵筆の影響力ですね、ちょっと作品に幅ができたと思います😊水筆と違って、コントロールが効き、描きやすいのがわかって良かったです♥


水筆も使い方を変えてこれからも使ってみまーす


私と繋がりのある方の中には、アンソニー好きな方もいらっしゃるので(私も好きです)、キャンディのお誕生日にバラの門の王子様(初恋の♥)を投稿します


では、また