エミリー・ウングワレー展
国立新美術館 へ行ってきました。
いまは亡き黒川紀章氏の設計で斬新な建築。
エミリー・ウングワレーさん(1910頃~1996)というオーストラリアの先住民族アボリジニである画家の抽象画展です。
ぼくはアートや建築、美術の知識が全くないので、ただ観て思うがままに感じるだけですが、日常では感じることのできない刺激を感じることができるのが好きで、たまに美術館に行きます。
それにしても、東京はアートや芸術作品を観るにも恵まれていますね。