こんばんは!Mariaです。
怒涛の投稿です。
続きます。
右側卵管を切除した為、不妊治療の病院に受診することを決めました。ですが、手術後は気力も体力もなくなりやっと動き出したのは半年後の秋に入る季節でした。
初めての不妊治療の病院、凄くドキドキしていたのを覚えています。まずは簡単な聞き取りを院長の奥様がしてくださいました。この不妊治療の病院とは長く付き合い続けることになります。ドクターは2人、院長と副院長です。初診は全て院長です。簡単なエコーをして、次はこの日にきてね〜で終わりな感じです。自然妊娠が出来る左卵管が残されているので、タイミング法から試みるようでした。
次の受診は副院長でした。この副院長との出会いが今の私にとってはなくてはならないものだったと感じています。
