私生活での出会い | いろはにほへと千鳥足

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少し綺麗に消えていく

※腐女子の話がでてきます。苦手な方はご注意ください。







 

サークルはじめました!!!いえーい!!!!
と、まぁこんな時間にすっごい雨の音を聞きながら書いているわけですが。



今日はサークル活動に参加してきました。
実は入りたいと思ってるサークルが3・4個あったんですけど、今日はそのうちの既に入ったサークルに行きました。



そして帰り道。ほどく仲も良くなりさぁ食べに行こうということになって歩いて向かっていた。
わたしの隣にはMちゃん(適当)。

なんだかんだあり、なんとかかんとかになり、わたしはMちゃんに胸を肘でつつかれるくらいの仲に打ち解けた。(頻繁にあたってただけ)
先輩がホットな2人のあいだに入ってきたので、「だめです!!!」と先輩を押し除こうとがんばる二人。そしてなんやかんやあり肩を組んだ状態になったわたしとMちゃん。(ほんとにどうしてそんな格好になったのか覚えてない)

「いいねーこののり」
「こんな感じでだいじょうぶだった~?」
「ぜんぜんおっけーいつもこんな扱い」
「あうね~」

とか打ち合わせみたいなこと喋りながら何故か「レズでもいい????」なんの経緯かその前後の会話を壮絶に思い出したくなるようなキモイ発言をしたわたし。
そしたら「ぜんぜん大丈夫だけどね・・・」と言いながらすこしフッと俯いたMちゃん。マズった・・・!?と思いながら返事を待つと、ボソッとMちゃんはつぶやいた。



「その反対の方が・・・・・・好きなんだけどね・・・・・・・・・」



ホワーーーイ。


「・・・え?」
「ううんなんでもな「わかるうううう!!すんっごいわかるううう!!!!!え、めっちゃわかる!だいすき!やばいすき!!はぁ~~マジで!?マジで好き!?ひゃ~~~!めっちゃうれしい!!!やったああ!!!!」・・・え!?わかるの!!!???」


ガシッと抱き合いながら歩くわたしとMちゃん。客観的に例えると、ホモを語るレズ。今思うとシラフであれはすげえや。


そして何がすきという話になり、小手調べに最近人気で好きといってもおかしくない「弱ペだ」を好きと言ってみた。


「あ~弱ペだね~~~」
「うん・・・」


どうやらちがったみたいだ・・・ざんねん・・・・・・。


「わたしはテニプリのほうがす「てにぷりぃいいい!!!???え!?テニプリ好きなの!?え!?わたしいまいっっちばん好き!え!?もしかしてミュも!?」いったことあ「わああ!!じゃあ今年の夏の行く!!??」いけな「そっか・・・・・・・・・」」

嬉しすぎて発狂したわたしにひかずかわいい笑顔をみせてくれるお洒落デカ眼鏡のMちゃん優しい子。


「わたし四天がすきでさ」
「!わたし氷帝」

「「あ゛~~ー・・・」」

お互い笑ってしまう。
そりゃそうだ。テニプリは学校が違うだけでもファンがかなり違う、いろんな意味で。

「わたし跡部様ラブだから」
「わたし光!!最近謙也も熱い!!!!」



このさき覚えてないけど、めちゃくちゃ仲良くなってその日のうちにいじりいじられの仲になったことだけはいえる。






そして餃子定食も食べ終え、泣く泣く野口を払うわたし。
そんなリッチな大学生じゃないんだよわたしは、と自分の失態に怒りながらも楽しかったしいっか~~と店を出た。

が、雨が降っていた。どうやら食べてるあいだに降ってしまったようだ。
傘のないわたしはLちゃん(適当)に途中まで送ってもらうことに。

そして「・・・実は、わたしも弱ペだすき」と控えめに言ってきたLちゃん。
「・・・・・・・・・!!!!????(言葉にならない顔芸)」
「wwwwww」
「だっ・・・だよぬぇ!!??弱ペだの話ししてたら振り返ったよね!?だよね!?きゃー!あ、ミュ・・・じゃなくて・・・すて・・・?」
「ペだステ?」
「それそれ!ミュじゃなくてペだステっていわなきゃなんでしょ?」

とそっから始まるミュステばなし。

ペだステ「わたしたまちゃんが好きなんだ」
「へ~~~ーー(知らない)」

テニミュ「わたし水田と杉江が」
「水田!!!!」
「知ってる!!??」
「知ってるーートム(あだ名)かわいいよねーーー」
「話がわかる!!!!!」

そこから画像の見せ合い。

わたしが休日をムダにして編集した水田とわたしをくっつけた画像をみせたり、Lちゃんおすすめのたまちゃんこと東堂をみせてもらったり。








だめだねむいからねますいつか編集する