昨日、早々寝たので、続きです。
1)岩淵氏のセミナーでやること表
 ①スマートフォンホームページ 大卒の4割が持っている。20-40代をターゲットにした内容。動画はダメ。
 ②ニッチなホームページ作り。 往診、歯牙移植、顎関節症
 ③メルアド収集とメールマガジン発行
 ④就職のキャッチフレーズ
 ⑤文章保存
 ⑥11月に坂東先生がオーラルケアー講習会後、マタニティー小冊子の完成
2)フロー研修
2日ですることを2時間で説明。むりあるか??
何をどうやっての「どうやって」を考える。
「今」が大事で、過去は後悔、未来は不安にとらわれる。
環境、経験、他人、に影響受ける。認知脳が意味づけする。
心エントリーをフロー状態にするため脳の力を身につける。そのためのライフスキルの勉強。
自分の感情の変化にきずく力を身につける。
ライフスキルの基本は、思考、表情、態度、言葉を使い分ける。斎藤一人が「幸せだな」「ついてるな」って100回言うのと似てるか?
自分の脳をフローにできるのが社会力。他人をできればコーチ力。
何をは支持。どうやっては支援。この支援ができるのがリーダー。
支援の1)理解してあげる2)見とおす3)愛する(うまくいくと願う)4)行動5)楽しませる
ライフスキルをスキル化できるかは、シエアー(分かち合う)、実践、知識の3つが重要。
3)マーケティングの話
ビジネスモデルとマーケティングは右足と左足の関係で、どっちかが先行くと追いつくまで待つ。
マーケティングで上手に情報操作しないとバラバラな顧客が来る。
社長との会話で気に入られる2つ
①会社をどうやって作ったんですか?会社大好きです。
②やっぱり苦労されたんですね?
マーケットは拡大すると細分化する。縮小するとそれらすべてをまとめてやってコストは小さくする。
集客の次に見込み客のフォローを入れる。
情報はまとめて送る。と定期的に送るがある。まとめて送るは、ホームページや小冊子。定期的はニュースレターやメールマガジン。
ライバルは顧客の頭を支配するすべての業種。
その分野では情報収集をその店しか考えなくなると、最大の顧客化。
初期はチャンスでピントが合ってるか顧客に聞く。---H歯科
情報はリアルな話がベター。