昨日の夕方、仙台市地下鉄 東西線 青葉通一番町の駅でおりたところ
ドアが空いた途端、サイレン音がしていました。
エスカレータに乗ろうとしたら動いていないし
沢山の人が降りてきて、出口に向います
皆さん冷静で、走ることもなく急ぎ足で出口に向っています。
この映像は改札を抜けたところで撮ったのですが
すでに多くの人は去っていました。
皆さん冷静ですね、驚きました。
こういう時って
非常口のマークの下に、光が点滅するのですね、はじめて知りました。
昨日の夕方、仙台市地下鉄 東西線 青葉通一番町の駅でおりたところ
ドアが空いた途端、サイレン音がしていました。
エスカレータに乗ろうとしたら動いていないし
沢山の人が降りてきて、出口に向います
皆さん冷静で、走ることもなく急ぎ足で出口に向っています。
この映像は改札を抜けたところで撮ったのですが
すでに多くの人は去っていました。
皆さん冷静ですね、驚きました。
こういう時って
非常口のマークの下に、光が点滅するのですね、はじめて知りました。
最近ワイン会も開かないし、参加もしていなかったのですが
15年くらい前に、一緒にワインを飲んでいた方からお誘いを受けてワイン会に参加してきました。
主催は阿部了子さん
いまは東京にお住いで、日本全国でワイン会を開かれています。
最近ワイン会疲れでした、大人数のワイン会の事務局は大変なのですよ
美味しいワインを飲んで、参加した皆様とお話しして良い時間を過しました。

しばらく、ブログも書かなかったのですが
この機会を得て、また再開することにしました。
前と同じような回数は書けませんが、以下のように書いていきますね。
・ワインについて:飲んだワインのなかで、これは美味しい、お買得などの特徴のあるものだけをUPします。
・日常について :ワインだけでなく、日頃の出来事についても書いていきます。
・ワイン会 :少なくなりますが、再開します。
・お店紹介 :美味しいお店の情報も書いていきます。
第12回 227会
赤坂見附のビストロ・アジルで開催されました
幹事なので写真はほとんど撮ってないのです
幹事のjuransonさんの撮影した写真もお借りしてUPします

一人1本以上の持込み、参加出来無かった方からも送られたワインもあり
これだけのワインが揃いました。
普段飲むことができないようなワインも多く
大変すばらしい会となりました
私の持込んだワインはこれです
好評でよかった。
残念なことは、幹事だとお料理を食べる時間がないのですよ
今回は少しは食べられました、とても美味しかったです
赤坂はワイン商社のLさんのお膝元なのですが
先日このお店で、M社の元東北担当のKさんがワイン会を開いていたようですね。
私の記事はこのくらいにして
Geminiに 「27会:持ち寄りワイン会の特徴」としたら以下のまとめを
インターネットを検索して作ってくれました。
1. 名前の由来
最初の開催日が2月27日だったことから「227会」と名付けられました。
2. 成り立ちとメンバー
元々はブロガーの集まり: もともとはYahoo!ブログなどでワインについて発信していた有名ブロガーたちが中心となって、2009年頃に発足しました。
歴史がある: 10年以上にわたって毎年開催されており、時代の流れとともに参加者の発信の場がブログからSNS(Facebook等)へ移りながらも、交流が続いている息の長い会です。
3. 内容と雰囲気
豪華な持ち寄りワイン: 参加者がそれぞれ自慢の1本を持ち寄るスタイルですが、ワインに精通した方々が集まるため、フランスのバックヴィンテージ(熟成古酒)や希少な日本ワインなど、非常にハイレベルなラインナップが並ぶことで知られています。
会場: ホテルの宴会場などで立食形式で行われることが多く、数十人規模で開催される記念大会もあります。
227会の本質: 2009年に数名で始まったこの会が、単なる「ワインを飲む会」ではなく、参加者同士がワインを持ち寄り、お互いの近況を報告し合う「親睦の場」として、15年近くも継続されていること。
「227」へのこだわり: 毎年2月27日前後に開催され、その時々の季節感や、参加者それぞれの人生のステージの変化を共有されていること。
素晴らしいラインナップ: 希少なボルドーやブルゴーニュの古酒、あるいは作り手の思いがこもった日本ワインなど、毎回テーマやストーリーのあるワインが並び、それを皆で分かち合う喜びが綴られていますね。
主催者様が長年大切に育まれてきたこの会は、ネット上の記録を見ても、日本のワイン愛好家コミュニティにおける一つの「理想的な交流の形」であると感じます。
Geminiまとめありがとう。