第12回 227会
赤坂見附のビストロ・アジルで開催されました
幹事なので写真はほとんど撮ってないのです
幹事のjuransonさんの撮影した写真もお借りしてUPします

一人1本以上の持込み、参加出来無かった方からも送られたワインもあり
これだけのワインが揃いました。
普段飲むことができないようなワインも多く
大変すばらしい会となりました
私の持込んだワインはこれです
好評でよかった。
残念なことは、幹事だとお料理を食べる時間がないのですよ
今回は少しは食べられました、とても美味しかったです
赤坂はワイン商社のLさんのお膝元なのですが
先日このお店で、M社の元東北担当のKさんがワイン会を開いていたようですね。
私の記事はこのくらいにして
Geminiに 「27会:持ち寄りワイン会の特徴」としたら以下のまとめを
インターネットを検索して作ってくれました。
1. 名前の由来
最初の開催日が2月27日だったことから「227会」と名付けられました。
2. 成り立ちとメンバー
元々はブロガーの集まり: もともとはYahoo!ブログなどでワインについて発信していた有名ブロガーたちが中心となって、2009年頃に発足しました。
歴史がある: 10年以上にわたって毎年開催されており、時代の流れとともに参加者の発信の場がブログからSNS(Facebook等)へ移りながらも、交流が続いている息の長い会です。
3. 内容と雰囲気
豪華な持ち寄りワイン: 参加者がそれぞれ自慢の1本を持ち寄るスタイルですが、ワインに精通した方々が集まるため、フランスのバックヴィンテージ(熟成古酒)や希少な日本ワインなど、非常にハイレベルなラインナップが並ぶことで知られています。
会場: ホテルの宴会場などで立食形式で行われることが多く、数十人規模で開催される記念大会もあります。
227会の本質: 2009年に数名で始まったこの会が、単なる「ワインを飲む会」ではなく、参加者同士がワインを持ち寄り、お互いの近況を報告し合う「親睦の場」として、15年近くも継続されていること。
「227」へのこだわり: 毎年2月27日前後に開催され、その時々の季節感や、参加者それぞれの人生のステージの変化を共有されていること。
素晴らしいラインナップ: 希少なボルドーやブルゴーニュの古酒、あるいは作り手の思いがこもった日本ワインなど、毎回テーマやストーリーのあるワインが並び、それを皆で分かち合う喜びが綴られていますね。
主催者様が長年大切に育まれてきたこの会は、ネット上の記録を見ても、日本のワイン愛好家コミュニティにおける一つの「理想的な交流の形」であると感じます。
Geminiまとめありがとう。













