昨日、「医龍」最終回を見てた。
内田有紀は相変わらず可愛いなぁ~。昔の営業所に熱烈な内田有紀ファンがいたので、あきらめたのですが・・・なにを?(笑)
自分には中谷美紀がいるから!
だから、本当は大好きな芸能人(女性)は4人なのだ。(今後もっと増える可能性あり)
中谷美紀、蛯原友里、内田有紀、ヨンアの4人。
え~。そんな事はどうでもいいのですがぁ~。
あの「医龍」を見て医療関係者はどう思っているのでしょうか?大体、ドラマなんかで演じられる職業に関しては「そんなことありえないわぁ~」っていう意見が多いのですが・・・。
だってさぁ~。あの子凄いことになってたよ。
お母さんからの肝臓の一部の提供を受け、生体肝移植していると同時に、心臓移植の準備。
最終的には自分の心臓にドナーの心臓をつなげるという(結果的には心臓が2つからだの中に存在する状態)手術が行われた。
あんなことは可能なんでしょうか??「医龍」見てるとなんだかチームドラゴンにかかればどんな病気でも治してもらえる気がするのは自分だけ??
だけど、「医龍」とかメディカル的なドラマを見ていると、手術ってすごいなぁ~って思っちゃう。
全体的に医者ってすげーって思っちゃう。
医者も凄いけど人間の体も凄い。心臓取り替えても生きてられるしね。最近は再生医療の進歩が凄くてね、皮膚の中にある万能細胞を培養していろんな臓器に利用できるようになる・・・かもとか。
この前のテレビでは、蟹の甲羅から取れるキトサンで薄い膜を作りそれを例えばやけどとかの跡にくっけておくとなぜか皮膚と同化してやけどのあとが綺麗に消えちゃうとかね。
人&人だけでなく人&自然界の生物とかで病気の治療ができちゃう。
う~む、神秘的だぁ~。人間も自然界の動物。自然界のものは自然界で解決できるような気がしているMASAであった。だから、むやみやたらに人間が地球を破壊してはいけないのだよ☆