marimcream様、初めてメッセージさせて頂きます。
高3、娘の母です。
先日、娘が第一志望の大学のAO入試を受けました。
内容は学力テストと志望理由書をもとにした面接です。
その面接の終盤で、面接官の一人の先生からここでは実技は学べないよ、と言われたそうです。
娘の志望している学部は、例えば早く走るために、その理論を学ぶといった感じです。
わかりにくくてすみません。
実技が学べないことは承知していてるのですが、志望理由書に実践的に学べる、と書いたことがそう捉えられたみたいです。
志望理由書には、実践的に学べることとして、その大学でやっている授業の例も挙げているのですが。
AO入試では、受験生の学びたいことと、その大学で学べることのマッチングが大切と聞いています。
面接最後にこんな事を言われて、娘は思わずそれでも大丈夫です、と答えたそうですが、なんだか引っかかっているようで、すっかり不合格モード全開です。
試験管の先生方も短い時間で大勢の文章を読むわけだから、わかりやすく簡潔な文章のほうがいいのかな、と思いました。
これから志望理由書を書く受験生の方々、そんなこともあるんだと言う事を念頭に入れておいてくださいね。 ちなみに合否はまだです。 志望理由書をもう一度読んで判定していただけると良いのですが。
そうでしたか・・・。
当然志望理由書は読み込んでくれると思いますけどね・・・。
でもちょっと心残りですね。
そういうつもりではなかったところがね、
なんとも。
だって、誤解と言うか
なんというか。
「はい。実技がないのは承知しております。私が実践的に学べるとしたことは、志望理由書にも書いてありますが、~などを例とする内容を指しています。」
とでも言えればよかったかもしれませんが
いきなりの質問で
18歳でそこまで対処できませんよね・・・。
文章で正しく人に伝える、誤解無き用に書く、って本当に難しいですね。
貴重なアドバイスありがとうございます。
お嬢様の真意が伝わり合格するように祈りたいと思います。
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