年明けはハミちゃんも7ヶ月に👶❤️





季節的な問題もあってか?3人目だからか?驚きのスピードで日々過ぎていきます😮



年明け早々まずは7ヶ月検診が。


特に今回は変わったこともなかったんだけど、7ヶ月は別記事で書いたようにオミクロンが酷過ぎて、特にすなぴの誕生日以外特別なこともなかったので、アメリカの妊婦検診について書こうと思う✏️


今までの流れ


初診(9w)エコー

血液検査(9w)11本😱

ソーシャルワーカーとの電話(11w)3時間😱

遺伝子検査(12w)エコー

4ヶ月検診(13w)

5ヶ月検診(17w)

血液検査(17w)3本?忘れた😂

6ヶ月検診(20w)

超精密超音波検査(20w)エコー

7ヶ月検診(24w)


因みに同じ週数でも別記載になってるのは別日にやってます😂


アメリカ、インドレベルの分業制。

Medi-calのせいかはわからない😅



今はCovidでLifelongは付き添いNG。

Sutter healthはOKなので遺伝子検査と超精密超音波検査の2回は旦那さんも一緒に見れた🙆‍♀️



もちろん助産師さんはアメリカ人なので英語。

通訳は電話通訳が無料であるけど、通訳のレベルはまちまち😅たまに私に聞いてくる意味のない人や余計ややこしくする人も笑


担当の助産師さんがすごくゆっくり話してくれるので、途中から通訳使うのやめました✨すると、診察時間も短くなってコミュニケーションも取れるしイイ感じです☺️

わからない専門用語も今やGoogle先生に聞けばすぐ教えてくれるしね😁



そして次は糖尿病検査がある!

8ヶ月になると3週間に一回、その後2週間に一回と減ってくらしい。


そして臨月までは心音のみの確認😮


子宮頸管の長さとか大丈夫なのかな?と思ってどうやって大きさ測るの?と聞いたら、


「My hand!」だって🤣


マジか、触っただけでわかるのか。


信じるしかない笑



でも本当一長一短だと思う。


ばぶの時は大学病院だったから色んなことが厳しくて、無駄に心配した気がする。


インドやアメリカのようにあまり細かいチェックをせずに出血も何もなければ問題ないって感じのが妊婦の心配は減るかも。


こんな感じでハミちゃんにエコーで会えるのは少ないんだけど😅


まぁ心音を聞いて安心してます☺️