買い出しと病院のため、いざバンコクへ!

バンコク出発当日にまさかの悪阻悪化えーん
気持ち悪いけど空港へガーン

そこで待っていたのは、なんともラッキーなことにビジネスクラスへの無料変更!!
妊婦なんて言ってないのに、ラウンジが使えないとかで、エコノミーだったのにビジネスに偶然変えてもらえましたラブキラキラ
インドではなかなかない大サービス!
幸先よくバンコクへ爆笑


私は初めてのバンコクだったので、あまりの都会ぶりにびっくり!!!
ここは日本ですか!?雷

一週間滞在したバンコクでは、ひたすら美味しいものを食べるということだけに専念し、あとは友達に会って美容院とネイルに行ってホテルで寝るという、インドからの妊婦ならではのバンコク滞在スタイルで過ごしました照れルンルン
天国のようでしたピンクハート


ただ、悪阻は日々悪化していましたもやもや
食べづわりと立ち眩み、あまりの疲れ具合に自分でもびっくりハッハッ
しかも夜中に何度も目が覚め、気持ち悪くてのたうち回るという始末チーン
真夜中にリンゴをかじったり、朝5時から豚カツサンドを食べた日も。
観光などとんでもなかったですタラー


そしてバンコクの病院へ!

こちらもバンコク駐妻のお友達に紹介してもらいました。彼女はここで産んでいるのでとても安心キラキラ

しかも日本語カウンターもあって、日本人の通訳さんまで付いて頂きました。
HPまで日本語おねがい
bumrungrad international hospital

すごーい!きれーい!

友達からバンコクも最初のエコーするのは10週とかと言われていましたが、先生にエコーは早いよと言われながらもインドから来てるんで!!と押しきって、エコーしてもらいました笑い泣き

日本の産婦人科をイメージしていた私はカルチャーショックでしたびっくり

普通のベッドで普通に自分で足を広げるタイプ。
そしてその先に普通に旦那さんいるしゲッソリ
まだ初期なので、経膣エコーでしたのに…

私にはモニター見えず、先生と旦那さんがモニターを見てる。

緊張しました。

無事に心拍まで確認させて貰えた時にはなんとも言えない安堵の気持ち。
その時は7週で、1月末が予定日になりましたラブラブ


こんなまめつぶなのに心音が聞こえるなんて不思議ですよね~

妊婦本人にモニターをなかなか見せてもらえなくて変なのと思いましたが、旦那さんがモニターを見て嬉しそうな顔をしているのが見れて、これはこれで幸せでしたおねがい


因みに、先生にインドで毎月のようにお腹を壊しているんですが、大丈夫でしょうか?
と聞いたら、

それは当たり前、どうしようもないニヤリ!
と言い切られましたガーン


そんなこんなで無事に妊婦検診も終わり、泣く泣くインドに帰国しました笑い泣き