バラナシ最終日もまず朝日を見て一日スタート
何度見ても美しい
見飽きない。
二日目も素敵な朝日だった

今日はボートに乗らず、歩いて上流のアッスィーガートまで
ボートの方が気持ち良かったけど、歩くとガートの人々がよく見えてまたこれも良かったです。

アッスィーガートのオウムカフェで朝食を
これが最高でした
こんな美味しいパンケーキがインドでも食べれるんだぁと感動
昨日とは大違いの朝。素敵
3階がカフェで1階が衣類雑貨屋さんになっていてこれまた良かったです
可愛いストールgetしました
それからチェックアウトして、手配した車で対岸のラームナガル城へ
ここは旧藩王の城で今でもマハラジャが住んでいるらしい。。
入るとき、恐らくマハラジャに遭遇
FIATに乗って入ってきた
ここはムガル時代の武器や装飾品など様々な昔の展示物があり、面白かったです
時間があればぜひ来る価値ありです
対岸からバラナシが見え、とても気持ちも良いです
そしてすぐ近くのラッシー屋さんがとても美味

ドライバーさんのおススメでしたが、ガイドブックにも載ってました

最後はサールナートへ
(現地ではサールナース)
ここはブッダが初めて説法を説いた場所で、仏教徒の聖地です
ヒンディーの聖地のすぐ近くに仏教の聖地まであるとはすごいですよね
さすがインド
ダメーク・ストゥーパ、ムールガンダ・クティー寺院・博物館に立ち寄りました
ダメーク・ストゥーパは信者から金箔が貼られ、金箔を貼るなという警告が貼ってあるという不思議な建物でした。

ムールガンダ・クティー寺院は中に日本人の描いた壁画があり(現在工事中)、現地の人にはメインテンプルと呼ばれていました。

サールナートまでの道は今回の旅の中でも一番悪く、車を手配して本当に良かったと思いました。
ここをオートリキシャ等で行っていたら、事故に遭っていた可能性も大いにありだと思います。
バラナシの旅は色々チープをコンセプトに動きましたが、安全と時間はお金で買うべきです
笑
そして、これにてバラナシの旅は終了
最後の最後までドライバーと料金交渉で揉めての締めとなりましたが、これもバラナシの旅らしい締め方でまぁ良かったかな
今回はコルカタに住んでいる経験があったので、そこまでの衝撃も少なかったと思いますが、日本から行っていたら相当な衝撃の街だと思います
最後に余談として、バラナシはとにかく日本語が話せるインド人が多いです。
少し仲良くなっても信用しない、悲しいですがこれはインドでの鉄則です。
こんにちはという言葉に反応したら負けです。
無視したら怪しいインド人から「何で無視するんだ?最近怪しい日本人が増えてきたよな!バカ!」と言われてイラっとしましたが
笑
私たちはチャイニーズになりきりました
何人かと英語で聞かれたら、チャイニーズだと答える、するとナイス!とか、何なんだこの会話はと思う感じで終わります。。
これを日本人と言ったら、親切なフリをして案内が始まります。もちろん最後はお金を要求されるんでしょう

韓国語は話せるインド人がちらほらいたので、中国人がおススメです
こんなバラナシの旅でした

あぁ~楽しかったぁぁぁーーー



何度見ても美しい
見飽きない。二日目も素敵な朝日だった


今日はボートに乗らず、歩いて上流のアッスィーガートまで

ボートの方が気持ち良かったけど、歩くとガートの人々がよく見えてまたこれも良かったです。

アッスィーガートのオウムカフェで朝食を

これが最高でした

こんな美味しいパンケーキがインドでも食べれるんだぁと感動

昨日とは大違いの朝。素敵

3階がカフェで1階が衣類雑貨屋さんになっていてこれまた良かったです

可愛いストールgetしました

それからチェックアウトして、手配した車で対岸のラームナガル城へ

ここは旧藩王の城で今でもマハラジャが住んでいるらしい。。

入るとき、恐らくマハラジャに遭遇
FIATに乗って入ってきた
ここはムガル時代の武器や装飾品など様々な昔の展示物があり、面白かったです

時間があればぜひ来る価値ありです

対岸からバラナシが見え、とても気持ちも良いです

そしてすぐ近くのラッシー屋さんがとても美味


ドライバーさんのおススメでしたが、ガイドブックにも載ってました


最後はサールナートへ
(現地ではサールナース)ここはブッダが初めて説法を説いた場所で、仏教徒の聖地です

ヒンディーの聖地のすぐ近くに仏教の聖地まであるとはすごいですよね
さすがインド
ダメーク・ストゥーパ、ムールガンダ・クティー寺院・博物館に立ち寄りました

ダメーク・ストゥーパは信者から金箔が貼られ、金箔を貼るなという警告が貼ってあるという不思議な建物でした。

ムールガンダ・クティー寺院は中に日本人の描いた壁画があり(現在工事中)、現地の人にはメインテンプルと呼ばれていました。

サールナートまでの道は今回の旅の中でも一番悪く、車を手配して本当に良かったと思いました。
ここをオートリキシャ等で行っていたら、事故に遭っていた可能性も大いにありだと思います。
バラナシの旅は色々チープをコンセプトに動きましたが、安全と時間はお金で買うべきです
笑そして、これにてバラナシの旅は終了

最後の最後までドライバーと料金交渉で揉めての締めとなりましたが、これもバラナシの旅らしい締め方でまぁ良かったかな

今回はコルカタに住んでいる経験があったので、そこまでの衝撃も少なかったと思いますが、日本から行っていたら相当な衝撃の街だと思います

最後に余談として、バラナシはとにかく日本語が話せるインド人が多いです。
少し仲良くなっても信用しない、悲しいですがこれはインドでの鉄則です。
こんにちはという言葉に反応したら負けです。
無視したら怪しいインド人から「何で無視するんだ?最近怪しい日本人が増えてきたよな!バカ!」と言われてイラっとしましたが
笑私たちはチャイニーズになりきりました

何人かと英語で聞かれたら、チャイニーズだと答える、するとナイス!とか、何なんだこの会話はと思う感じで終わります。。
これを日本人と言ったら、親切なフリをして案内が始まります。もちろん最後はお金を要求されるんでしょう


韓国語は話せるインド人がちらほらいたので、中国人がおススメです

こんなバラナシの旅でした


あぁ~楽しかったぁぁぁーーー


