昨日?今朝?のロケでのshot.
小雨の中のロケでした。
私がPV出演させて頂いた作品は
AK-69
NEW SINGLE
SWAG IN DA BAG

2012.3.21 ON SALE
【収録曲】
1. SWAG IN DA BAG 2. ONE 3. SHUT UP 4. JET SETTER
〈ボーナストラック / 初回限定盤のみ〉
5. SWAG IN DA BAG [Instrumental]
6. SHUT UP [Instrumental]
¥1,200 / VCCM-1020,1021
★予約特典:サイン入りポスター(A2サイズ)
★初回限定盤のみシークレットカード封入
私は2曲目に入っている『ONE』のPVに出演させて頂きました。
とても素敵な曲です。
一度聴いただけで好きになっちゃいました。
PVのテーマも深くてですね、おもしろいですよ。
気持ち、込めました。
街頭visonやTVでもたくさん流れるみたいなので、お楽しみに♪
AK-69 BIOGRAPHY
メジャーではなくインディーで活躍することにこだわるAK-69は、通常ならば逆境とも言えるその状況を逆手にとって、〈インディーだからこそできること〉〈インディーだからこそやる意味のあること〉を追求するヒップホップ・アーティストである。
KALASSY NIKOFF名義でリリースしたアルバム『PAINT THE WORLD』をソロ活動の皮切りに、『REDSTA -THE RAP ATTACKER-』『REDSTA -THE MELODIZM-』で評価を確立。
ベスト盤『BEST OF REDSTA』や複数の映像作品を経て、2008年に『TRIUMPHANT RETURN -REDSTA IZ BACK-』を発表する。地方都市を拠点としたインディーズ・アーティストであるにも関わらず、翌2009年には倖田來未のアルバムへとゲスト参加し、より広い層に向けて臆せずストリート・ヒップホップを披露。同9月には『THE CARTEL FROM STREETS』をドロップした。
2010年も彼の勢いは止まらず、実力派R&BシンガーAIのデビュー10周年シングル「Still...」をはじめとした数多の客演でその名をさらに轟かせると同時に、各方面から大きな注目を浴びた最新アルバム『THE RED MAGIC』では、オリコン
総合チャート初登場3位(ウィークリー)を記録。また、先行シングル「PUBLIC ENEMY」のミュージック・ヴィデオは、『MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN "BEST HIP HOP VIDEO"』を筆頭に各アワードへノミネートされ、最終的には『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2011 "BEST HIPHOP VIDEO"』/『流派 PV AWARD 2010』を受賞するなど、様々な角度からその存在の大きさをヒップホップ・シーンの内外へと見せ付けた。
2011年9月3日にはみずからのアーティスト・ヴァリューを決定付けるべく、同作のリリース・ツアー・ファイナルを日本ガイシホールで開催。彼が目標とするUSヒップホップ・シーンに勝るとも劣らぬビッグ・スケールとなった同公演の実現は、国内シーンの最前線を駆けるAKですらリスクを伴ったが、成功の向こう側にあるさらなる進化を信じた彼は、失敗を恐れず果敢に挑戦してみせた。
「いい音源といいライヴ無くして栄光は無い」というAKの信条通り、現在進行形で日本中を魅了する最新作『THE RED MAGIC』の持つ輝きと高次元のクオリティが相俟った結果、このファイナルには全国から約10,000人もの観客が集い成功を収めた。その偉業を象徴する形で、同年末から翌2012年にかけて、『Billboard JAPAN MUSIC Awards 2011 "INDEPENDENT ARTIST OF THE YEAR 2011"』にノミネートされ、同じく『"INDEPENDENT OF THE YEAR 2011"』を受賞するに至っている。
ここまで着実に、そして全速力でステップ・アップしてきたAKだが、彼は決して現状に満足などしていないだろうし、ここまで彼がこなしてきたハード・ワークを見ていると、AK-69の目指す先にあるものに期待をせざるを得ないのだ黒黒人をルーツにしたヒップホップ・ミュージックが、その背景の通り〈持たざる者の音楽〉であるならば、〈インディー〉〈地方都市〉など、様々なハンデを(自ら)背負いながらもそれを跳ねのけようとするAK-69の姿勢こそ、
正真正銘のヒップホップなのである。
かっこいいですねー!
youtubeでの再生回数が尋常じゃない。。
and I love you soに関しては765万回以上。。。
世界規模です。
AKさんに会う前はいかつい方なのかなぁ~?と思っていたのですが、(すみません。)
やはりここまで成功されてる方。
とてもプロ意識が高く、紳士的で優しいお兄さんで色んな意味でファンになっちゃいました

素敵な作品に出演させて頂き本当にありがとうございました

これからも応援してます!



