ZE:A 10/21 スター帝国公式立場 | ZE:A ヒョンシク サポート“PrinSik.JP”

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スター帝国公式立場の翻訳文を載せます。
翻訳機と私の意訳を含んでおりますので、間違い等ございましたら申し訳ございません。

原文は公式カフェに記載されています⇒ http://cafe.daum.net/Starempire/55rF/911


こんにちは。
スター帝国です。

過去一ヶ月間に起こった帝国の子供たちのリーダームン·ジュンヨン君とシンジュハク代表様との間の確執について

正確な事実を伝えたいと思い文を書きます。

まず、私たちスター帝国は、ムン·ジュンヨン君を含むメンバーとシンジュハク代表に関連した過去一ヶ月間に起こったことに

深い謝罪の言葉を申し上げ、帝国の子供たちを愛してくださった多くの方々にムン·ジュンヨン君と会社との間の不協和音について、

そしてジュニョン君とスター帝国に拡散された誤解とデマについて率直に申し上げたいと思います。

●ムン·ジュンヨン君が直接Twitterに文を書くようになった動機
所属事務所と芸能人との間の意見の不一致は、いずれかの会社だけの問題ではないと思います。

近く10年間のスター帝国に所属しており、ムン·ジュンヨンくんと帝国の子供たちメンバーもお互いに良い方向に発展しようと代表様と

直接会議を行い、会社とメンバーの間での合意を探して努力していたのでした。

しかし、日本の大阪、東京、ファンミーティングを翌日に控えた9月12日帝国の子供たちメンバーキム·テホン君の格闘技負傷
直後、すぐに治療措置が不十分だった点が発端となって、メンバーたちの不満最大化され、

会社ともはや言葉が通じないと判断したリーダーのムン·ジュンヨン君はメンバーに代わって大衆の力を借りて 
Twitterを使って処遇を知らせる方法を選択しました。
賢明な方法ではなかったがジュニョン君の立場ではどうしようもない選択でした。

スター帝国はまた、このような事態を引き起こした部分に対して完全に責任を痛感しています。

●21日の翌日に誤解と葛藤を解いたという謝罪のTwitter投稿の誤解と真実
帝国の子供たちメンバーと代表様すぐに会って収益の分配率や、他の所属アーティストとしての権限や福祉について
良い方向に解決策を見つけました。

これジュニョン君はTwitterを使って物議をかもしたことについて謝罪して良い舞台にて報いることを約束しました。
しかし、21日の翌日にTwitterを介して誤解と葛藤を解決した即時公開謝罪文は、ジュニョン君の意図ではなく、
会社側の立場が強く反映された内容でした。

会社の立場では、これ以上の内部的な問題について国民とネットユーザーたちを混乱させないようにという思いからでした。

しかし、これにより、ジュニョンへの大衆の憶測誤解が大きくなり、ジュニョン君ここに反論の意見をもう一度Twitterを使って
表出しながら大衆の反感大きくなりました。

また、会社の判断ミスでジュニョン君に再び心の傷を与え、不必要な誤解をファンに刻印させてしまったことに対して
後悔しています。

10年間積もった不満と悔しさを晴らすには、一日という時間は、足りなかったし10年間の苦労と事情を伝えるには140文字は非常に足りなかった。 
140文字で匿名の多数SNS上に成長していく自分の誤解とデマに対抗してみるが
言葉にまとまりがなく、より多くの誤解を生んだこと寛容にご理解お願い致します。

●今後の計画について 
現在帝国の子供たちのリーダームン·ジュンヨン君を含むメンバー全員とシンジュハク代表はメンバーたちの意見を反映して
新しいシステムを構築しており、スター帝国の社員全員すべて今回のことで物議をかもした点について心から謝罪しています。

ムン·ジュンヨン君も先月中に愛するファンの皆さんと大衆の方にご迷惑おかけした点に多く反省して
より良い姿お見せするために、より一層の努力をする予定です。

ムン·ジュンヨン君は今後の計画のためにSNS上のコミュニケーションと活動をしばらく中断するものであり、
また新しい姿で帰ってくるのムン·ジュンヨン君を待って下さい。
また、残りの8人のメンバーたちの活動を応援してくれという最後の言葉を残しました。


スター帝国は、今後も率直な対話を通じてアーティストとの共生と持続的な共存を介して、
ファンの皆さんに素敵な姿をお見せする予定であり、再びこのようなことがないように最善を尽くします。 

2014年10月21日
スター帝国社員一同