続いてステージの写真です![]()
あたしはステージに向かって右手前のBブロックで見ていました![]()
韓国のコンサートは初めてだったのですが、噂に聞いていた通りすごいですね。。。押し合いが…
メンバーがメインステージに行くと、お客さんたちも前に…花道に来ると花道の方へと
あたしも流れに身を任せていました
単独で花道のあるステージは初めてのZE:A
とっても楽しそうに花道を駆け抜ける姿に、あたしは感動していました
9人全員とても素敵ないい笑顔で、観客もとっても盛り上がっていて、第二弾、第三弾…と単独コンサートを続けれるように応援していこうと思いました![]()
あたしの前置きは置いておいて、ニュース記事写真いきます
ミヌの手紙の内容について書いてあるニュース記事も一緒に載せておきます☆
あたしも会場で言葉は全て分からなかったけど、ミヌの手紙に涙を流してしゃくり上げて泣くヒョンシクを見て
涙がこぼれていました…
帝国の子供たちがデビュー4年ぶりの初の単独コンサートを終えて涙をこぼした。
帝国の子供たちは23日午後、ソウル芳夷洞オリンピック公園内SKハンドボール競技場で行われた最初の国内単独コンサート'イリュージョニスト( illusionist ) 」を開催した。
この日帝国の子供たちは、 4000人余りのファンの前で2時間30分の間派手な舞台とパフォーマンスを披露した。帝国の子供たちは、アンコールの最後の舞台を控えメンバーミヌがこっそり書いてきた手紙に、最終的に涙をこぼした。
ミヌは「メンバーらに密かに手紙を書いてきた」という手紙を朗読した。
ミヌは「私たちが一緒にした時間がすでに6年がみななっていくように思える。時間が本当に早く行くように思える。その中にみんなたくさん大変だった?
負傷した後に、最近肩が垂れジュニョン兄さん。
一人で訪問締めたくさん泣いたクァンヒ兄さん。
大変な仕事だこらえながら、常に前向きに考えたいケビン兄さん。
難しいことやどのような問題が発生した場合、常に解決してくれるシワン兄さん。
演技の夢をこらえながら本人よりメンバーを先に取りまとめるヒチョル兄さん。
いつも不平不満なく一人で我慢が多く孤独と戦ったテホン兄さん。
眠りも寝られなくて仕事をしながら、目こすりながら、まず、兄を抱いてくれる、我々のヒョンシク。
多くのスケジュールをしても、練習室に来て、遅れて申し訳ないとファイティングする私たちの末っ子ドンジュン。
私の大切な20代の人生を一緒にしてくれるメンバーたち。我々が最初にデビューしたときに、私たちゼアがスターになることを夢見てきたが、まだたくさん不足し、さらに上がっていくべき山が多いが、我々もう少し頑張ってみよう。私たちはそのように夢見た初の単独コンサートもそうじゃないそう私達を応援してくださる方々がたくさんおられ。この貴重な時間をもったいない大変だが、考えていない私たちは本当に幸せに暮らしているんだともっと考えてみよう。いつも我慢してきてくれてありがたくて、常に一緒にしてくれてありがたくて大変な時は一緒に難しくてくれてありがとう、楽しい時のように笑ってくれてありがとう。私のもう一つの私たちの家族、メンバーたち。ありがたく愛している。 」と手紙の朗読を仕上げました。
朗読を始める前からかっとしていたミヌは、メンバーの名前を一つ一つ呼称で呼び、最も近くで見守っていたメンバーたちにいつも伝えたかった言葉を伝え、ミヌの手紙にクァンヒ、テホン、ヒョンシク、ヒチョルなど帝国の子供たちメンバーらは涙を流し始めした。
特に末っ子のヒョンシクは、 「個人的には「本物の男」に出演して多くの愛を受けたが、それとは別に、我々帝国の子供たちが抱いてきた大きな夢があったので、いつものどが渇いていた」とし「このような夢の舞台をこのようにすることができるようにいただき、とても感謝している」と涙声で話した。
帝国の子供たちの涙にネチズンたちは "帝国の子供たちの涙の効いたよ」、「帝国の子供たちの涙感動的」、「帝国の子供たち涙手紙感動的だ"などの反応を見せた。
ヒョンシク写真は次の記事にアップしますね![]()





















