16年一緒に過ごしたのえらが亡くなりました。6月26日のことです。25日の夜から呼吸がおかしくなりました。朝、病院に行けそうにないので往診の先生をお願いしました。でも先生の到着が間に合いませんでした。先生は9時半ごろに来てくださることになっていましたが遅れました。かかりつけの病院は9時から診察です。もし私が病院に連れて行ったら死ななかったでしょうか。病院で亡くなったかもしれませんが、もしかしたら苦しまないで旅立てたかもしれません。本当に苦しそうに亡くなったのです。16年愛をたくさんたくさん注いできました。幸せな時がたくさんあったのに今は病気が悪化した時、苦しそうに亡くなった姿が思い出されます。苦しそうに亡くなったのにのえらは何一つ文句を言いませんでした。ごめんなさい、ママが悪かったです。もっとできることがあったはず。取り返しのつかないことしてしまいました。のえらに会いたいです。あったかくてふわふわしてたのえらを撫でたいです。