先日、免許更新に行ってきました。

 

 

私は、運転手をしていましたが通勤が遠く、勤務時間の関係で家を夜中に出ることもありスピード違反で覆面パトカーに捕まっていたり、それが累積され免停になったりしたこともありました。

当時は自分でもなんちゅう運転手だ!と思っていました(笑)。

ただ、それは自家用車を運転しているときだけで、トラックに乗っていたときは、安全運転でした。当時は、若いこともあり自家用車となると反動でイケイケになっていたのだと思います。

 

しかし、そんなこんなもありながら、免許取得から約25年、やっとゴールドとなり5年ぶりの更新でした。

 

そんな更新ハガキが届いたのは8月半ばでした。

開封してみると、今までとは違い予約番号なるものが記載されていました。

 

私は、更新した免許が即日ほしいタイプです。それは今までは違反があったので講習は2時間コースです。警察署での更新だとその講習は別の日になんてことや、できた免許証を取りに行くのが面倒だったので県の免許センターで更新をしていました。

なので、その予約番号は免許センターで発行する時に使うものだと思いこんでいましたのでスルーしていました。

 

今回は、ゴールドということで約30分の講習だし何かとやることが多いので時短や自分の省エネと思い初めて警察署での更新にしました。

そして、警察署での免許更新の魅力は、いつでもOK!ということで、警察署に行きました。

すると、更新する書類作成の機械の上に「予約の5分前から受付ができます」とのポップを見つけました。私の頭の上には?が浮かび、どういうこと?と思い総合受付で尋ねました。返ってきた言葉は

 

基本的に予約制です

 

でした。

 

ガビーン(゚Д゚;)

警察署まで予約制⁈しかも、基本的にってなによっ⁈と思いながらも、急いで帰宅し予約を取りました。

そして、いったいいつから予約制になったのかと調べました。

東京都は2024年、私の住む神奈川県は昨年の2025年から完全予約制となったとのことでした。どうやら千葉県も予約制を導入していて、まだ予約制になっていないところも順次予約制になるとのことです。

 

もし、予約をしないでいったらどうなの?との疑問になりますが、予約なしでもやってはくれるようですが、予約優先になり手続きに時間がかかったり講習が受けられないこともあるそうです。

 

警察署での更新予約時間は30分刻みでした。ただ、この更新予約時間、早く受付をしたからとて早く講習が受講できたなんてことはありませんでした。

記入した用紙の確認や視力検査をやり講習まで少し時間があまりました。

おそらく予約時間の受付ギリギリでされた方の確認や視力検査を加味してか受付終了から10分後に講習は始まりました。

 

また、マイナンバー免許にするオンライン講習が可能となっていました。でも、マイナ免許でも警察署などで更新するなら講習だけオンラインになっても・・・と思いました。

私は、マイナ免許だけはしないと思っています。それは、万が一マイナンバーカードを紛失したりしたら運転ができなくなるからです。

そう思う人のためにもマイナ免許と現行の免許と両方持つこともできるとのことですが、両方持つことのメリットに魅力がないので、私は現行の免許だけです。

 

もし、皆さんの手元に免許更新のハガキが届き、予約番号があったら二次元コードから予約してくださいね。もし、二次元コードが読み込めないとなっても予約するための電話番号は記載されています。

 

免許更新がスムーズにできますように・・・

 

 

 

 

よく、隙間時間を活用しよう!なんて聞きますが、皆さんはこの、隙間時間うまく使えていますか?

 

私は、うまく使えていません。

 

隙間時間を使えない私はそもそも、隙間時間なんて言葉いつから使われているの?と疑問になり調べてみました。

 

調べてみると

1980年以降に受験勉強やビジネスの時間術の本や雑誌などで広く言われるようになり、2010年代以降はスマホの普及に伴い、意味のなかった細切れの時間を価値ある時間に変えるという文脈でさらに強調されるようになった

とのことでした。

 

こうして、みてみるとスマホの普及は、ありがたいことではあると思っていますが、少し迷惑でもあり便利と不便は紙一重なのだと思います。

 

なぜなら、隙間時間をうまく使えない自分はダメだと、思う人が増えるのではないかと思ってしまいます。

 

現代社会、何かと忙しいのでタイパは大事と、もてはやされ隙間時間を価値ある時間にすることは悪いことではないと思っていますが、隙間時間には限度があると実感しています。

 

私の場合、隙間時間が使えないのは、やることが多すぎるからです。

先日、記事にしましたが、夫はラクナ梗塞で左半身に麻痺があります。まったく動かないワケではありません。介護までいかないものの介助が必要です。

 

夫に病気が見つかる前でも仕事の日はほぼ残業、家事は最低限、転勤になり私の行動範囲と反対方向になり通勤途中に用事を済ませることが不可能になりました。その結果、休みの日はできなかった家事や用事を済ますことで自分の時間は激減しました。また、日々の残業で疲れて最低限の家事になることもあります。

 

 

そんな、負のスパイラルなのに隙間時間でと思いやるものの結局、自分が疲れるだけと思い、隙間時間活用を手放すことにしました。

 

時間=命なので隙間時間を使い価値ある時間にすることは大切、でも忙しくできないからやめる。

 

居直って、隙間時間の活用ではなく、やらなければならないことはハードルを下げてやることにしました。

 

その前に、自分のライフスタイルを見直し手放すことをしていかなければならない私です。

 

 

もし、隙間時間がうまく使えない・・・と悩んでいる方がいるなら、私もうまく使えないので安心してください。うまく使えないのは、あなただけではありません。

また、うまく使えないのは、やることが多いのかもしれません。

そんな自分を責めずにいてください。

 

 

皆さんが、穏やかに過ごせますように・・・

 

 

 

 

 

 

 

今日の記事は、何がいいかな~、少しでもお役立ち情報をと思い毎回考えているのですが、今週は体調を崩してしまいました。

 

何日か前から記事を考えるのですが、体調を崩し3日仕事を休みました。そのおかげで、家事や用事が溜まってしまいました。

なんとか、体調が戻ったものの溜まった用事に家事をこなした結果、お役立ち情報や記事を考える時間がなくなってしまいました。

 

 

なので、息抜きに○○診断です。

 

私は、この結果というより絵を見て消しゴム鉛筆って最近、見ないと思いました。見るとしたら選挙の投票所ぐらいだななんて。

 

皆さんもよかったら、息抜きにやってみてください。

 

そして、今年はインフルエンザがもう流行しているとのことですので、外出後の手洗い、うがい、しっかりされてくださいね。

 

 

 

 

 

先日、骨密度検査を初めて行ってきました。

 

正常で先生が驚くほどの結果となりました!

 

私の骨密度は、同性同年代の平均値を大きく上回り106・5%でした。

若年成人平均値105・4%、同年代の男性平均値さえも上回っていました!

 

先生は、その結果を見て「すごいですね~!何か運動されているのですか?」と質問をされましたが私は、まったく運動をしていませんので「いいえ、してません」と答えると、すかさず「バランスのいい食事ですか?」と質問をされました。

私の仕事の日の食事は、朝はパン、昼はコンビニ弁当、夜は食べない、休みの日は昼のコンビニ弁当がスーパーの弁当、夜もスーパーの弁当、もしくは、外食といったところで決してバランスのいい食事ではありません。

 

なので、やはり答えは「いいえ、バランスよくはありません」と答えたら先生は固まってしまいました。近くにいた看護師さんも先生が、固まったことに気がつきました笑っていました。

私は、慌てて「こちらで胃カメラ検査もしてもらっていて、萎縮性胃炎で栄養がうまく摂れていないと思うので、プロテインを飲んでいます」と言ったら、先生はようやく納得の様子でした。

 

 

そんな骨密度検査ですが、大きく分けて2種類あるそうで私が受けたのはDIP法といって手の甲のレントゲン撮影でした。時間は、1分程度で結果は後日ということでした。病院によっては、即日というところもあると思います。

ただ、このDIP法検査だと手の甲のみを対象としていますので骨折しやすい、太ももや腰椎が直接測定ができないということです。

しっかりと、検査したい方は、太ももの付け根や背骨、前腕などで診断できるDXA法がある病院で検査してくださいね。こちらの検査は5分程度ということです。

 

また、来年も骨密度検査を受けて、骨粗しょう症になっていないか確かめたいと思います!

 

皆さんの骨も健康でありますように・・・

 

 

私の今年の目標の一つである

 

週一回、ブログ更新

 

が途切れてしまいました。

ガビーン(;゚Д゚)

 

今まで忙しくても、魔法の言葉

 

サクサク動く!

チャキチャキ動く!

やるべきことは全部やる!

 

を唱え、なんとかしてアメブロを開いたら出てきた○○診断などを利用して継続してきました。

 

しかし、先週はその魔法の言葉さえも効かないほどの、片頭痛にけだるさでした。

片頭痛は市販の薬で対応しているのですが、それも効かない状態でした。

 

ここ数年は、お盆時期となると体調を崩すことが多いと気付きました。

何かあるのかしら?とは思いますが、私は霊感は一切ないので正直なところまったくわかりません。

おそらく、暑い日が続き仕事はほぼ残業、夫のこと、家事など忙しくなっているので疲れがでたのかもしれません。

 

 

途切れてしまった、と言うには大げさかもしれません。しかし、私の中では自分との約束が守れなかったので悔しい思いをしています。時間が巻き戻ってほしいと思うほどです。

しかし、時間はどうやっても戻らないので、今日もこうして目標を継続するためにシレッと書いています。

 

以前の私なら「あ~、途切れちゃった」と思いそのままやめてしまっていました。

そして、やっぱりダメな自分なんて思っていました。

 

今は、脳の機能を少し理解しているので、シレッと再開することをしています。

 

話しは少しそれますが、そもそも、三日坊主になるのは、脳の機能で脳は変化を嫌います。その結果として防御反応が起こるのです。

その、防御本能は生き残るために必要なことなのですが、何かを始めるときには困ったちゃん機能でもあるのです。

 

なので、脳をだましながら続けることが重要なので、私は週一回ブログ更新をしている、と脳に理解してもらうためにシレッと何事もなく書いているのです。

 

2026年も残り四か月、何かと忙しいことが続きそうですが、魔法の言葉を唱え続けていけるようにしていきます。

 

 

ちなみに、魔法の言葉は、メンタルコーチ・ワタナベ薫さんの言葉です。

 

皆さんが、健やかに過ごせますように・・・。

 

 

 

 

 

 

サイレント脳梗塞と言われているラクナ梗塞をご存知でしょうか?

 

私は、6月に人生で初めて知りました。

なぜ知ったかというと、夫がラクナ梗塞と診断されたからです。

 

夫は今思えば4月頃から調子は良くありませんでしたが、それでも仕事はしていました。そして、とうとう、身体が悲鳴をあげたようで5月末に体調不良を訴えてきました。

かかりつけ医に血液検査をしてもらっても、先生が思っていた病気とは違ったようで、個人病院でMRIがある病院を紹介してもらいました。そこでの結果から脳梗塞との診断はひとまず出たのですが、これ以上はわからない、とのことでした。結局、そこの病院から大学病院の紹介を受け行きました。

 

そして、撮影したMRI画像のCD、紹介状をもって大学病院に行き診察を受けたら先生から、まさかの一言「画像が荒くてわからない」・・・。

返す言葉もありませんでした。

 

そんな経緯で、夫は検査入院をし診断が

 

ラクナ梗塞

 

でした。

 

この、ラクナ梗塞とは多発性脳梗塞とも言われています。

ラクナとは、ラテン語でちいさなくぼみを意味するそうです。

脳のどの辺りで起こるかというと、脳の深い部分で起こります。なので手術をすることは不可能です。

 

脳梗塞と聞くと、顔がゆがむ、ろれつが回らないなどサインがあるといいますが、ラクナ梗塞はサインはありません。あるとしたら、個人差がありますので一概には言えませんが、腕が上がらないなどの何かのサインはあるかもしれません。

 

ラクナ梗塞が見つかるとするなら脳ドックなどで頭部のMRIで検査で偶然見つかることが多いようです。なので、ラクナ梗塞は、サイレント梗塞と言われています。

 

そんな、夫に何かサインがあったかというと症状が進行していて左腕と左足に力が入らないでした。ただ、このサインがラクナ梗塞とは思いもしませんでした。

なぜかというと、夫はトラック運転手で店舗配送をしていました。食料品やお水などカゴ台車に載っていて軽いものもあれば重たいものもあります。そんな中での仕事なので、作業中に痛めたものだと2人して思っていました。

 

こうして診断結果が出たことにより思えば夫が、左腕に力が入らない、左足が動きにくいなどは脳梗塞のサインだったということです。

どんなに脳梗塞のサインを知っていても、明らかにわかりやすいサインでなければ疑わない、そう思いました。

 

そして、病気は突然だということです。

 

脳梗塞の主な原因としては、高血圧と言われているようですが、医者が言うにはどちらが先かわからないようです。夫のように、ラクナ梗塞が起こっていて徐々に症状が出て高血圧になった可能性もあります。

また、高血圧により脳梗塞が起きるのもたしかです。

 

こうなると、どうしたらいいのか?となりますが、健康診断の結果で再検査になったら放置せず、再検査に行ってください。お金や時間がかかるかもしれませんが、何もなければ安心、何かあれば早期発見、早期治療で不安も小さくなると思います。

そんな、私も3年ほど前の健康診断で肺に影があり再検査に行きました。結果は炎症を起こした跡でした。

 

そして、少しでも体調が悪かったり今までと何か違うと思ったら検査をしてください。

 

皆さんが、健康であることを願っています・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関東は、猛暑日が続いていますが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしょうか?

 

そして、この暑さの中、熊本では大きな地震がありこれ以上の被害が大きくならないことを、ただただ願うばかりです。

 

 

大きな地震が起こったことで、今日は備えに関してです。

皆さんのお家では、備えをしていますか?わが家は、正直なところほとんど備えていません。ある物としたら

 

・水

・カセットコンロ

・ウェットティッシュ

・トイレットペーパー

・おしりふき

・モバイルバッテリー

・マスク

 

です。

 

こうしてみても、今、大きな災害がきたときにはマズイと思います。

これから、少しずつでも揃えていかなくてはとの戒めもあり書いています。

 

食料品の備蓄は大切なことではありますが、災害に対する備えは他にもあると実感しています。

 

6月に夫が病気ということがわかり、今は自宅療養中です。

私は仕事に行っているときや、夫が再び入院したときに災害が起ったときにどうするか?です。

災害は、家族が一緒にいるときに起こるとは限りません。台風などでしたら仕事に行かないということができますが、地震に関しては誰も予想できません。

南海トラフ地震も何年以内との予想はされていますが、こればかりはまったくわかりません。

そうなると、離れているときに地震が起きたときにどうするかは大切なことです。

夫が病気になる前に決めていた、離れているとき災害が起ったときのことを見直しました。

 

また、病気ということで薬を服用していますが、薬のことも考えなければなりません。通っているのは大きな病院なので月1回です。薬をもらってすぐなら、心配はありませんが、もう少しで無くなるとなるとかなり焦ると思います。そのためにも、他の病院に行くために、おくすり手帳も必要です。

こうして、夫のことを気にしていますが、私も自分のことを気にしなくてはなりなせん。

仕事中に災害が起きたら、倉庫なので先ずは命を守らなければなりません。そして、荷物をロッカーに入れていますが、取りに戻れないことも考えバッグをボディバッグに変え、身に付けるようにしました。

ただ、勤務先によっては、難しいと思いますのでご自身ができる方法を探してください。

 

そして、このようにどこかで災害が起ったときには、防災グッズや非常用食品が売り切れます。

私の以前の仕事は、皆さんも一度は使ったことがあるであろう、ニッコリマークの倉庫でした。

売り切れはするものの必ずは入ってきます。ただ、やはり時間はかかりますし入荷してもすぐに売り切れてしまうかもしれません。再入荷のお知らせを設定していても再度売り切れなんてこともあります。

今すぐにとなると、少し大変かと思いますが実店舗での購入がいいのかもしれません。

 

余談ですが、私は防災グッズというと、家具転倒防止やヘルメット、防災頭巾など身を守るものしか浮かびません。

 

災害がどこかで起こると備蓄品や防災グッズをと毎回思いつつ、まったく用意しなくて用意するサギになっていますので、アドラー心理学で言われている時間マトリックスの第二領域、緊急ではないけど重要なこととして準備していこうと思います。

 

災害が起きたら、先ずは命を守ることを優先してください!

 

 

 

 

 

 

 

梅雨明けもし、いよいよ夏本番となりましたね。

今年は昨年と違い梅雨もしかっりあり水不足も解消されたのではないかと思います。

 

ここ数年は、体温を越える気温が当たり前になってきて驚きます。

私が幼い頃は、25℃を越えることが珍しかったと記憶しています。

昼間はエアコンをつけて、夜は消しても過ごせていました。

 

今や熱中症と言うようになりましたが、熱射病や日射病と言っていました。

調べてみると

・熱中症は、高い気温の下で起きる全身障害を総称したもので熱射病はその障害の一つ

・日射病は、熱射病の一種で太陽の光が原因で起こるものをさす

 

とのことでした。

 

私が幼い頃は、暑いと言っても今のような過酷な暑さではなかったのだということです。また、熱中症で運ばれたというニュースもなかったと記憶しています。

今は、ほぼ毎日のようにニュースで見ない日はないのではないでしょうか。

 

そして、最近は室温の設定まで言及しなくなりました。

以前は、室温28℃でなんて言っていましたが、昨年辺りから撤廃したようですね。

この28℃設定は2005年に政府主導で開始されたとのことですが、当初はエアコンの温度設定が28℃なんて誤解されていました。

28℃設定のエアコンを経験しましたが、エアコンの意味があるのか?と思うほどでした。

この室温設定は何かと根拠があるらしく、労働安全衛生法や建築物衛生法で快適温度で定められていること、軽装と組み合わせることで省エネにもなるとのことです。

 

省エネも大切なことですが、命のほうが絶対に大切!!です。

 

エアコンは、部屋を冷やすのに電気がかかるのでつけっぱなしのほうが安くなっていたりします。ただ、昨今の値上げを考えると悩ましいとは思いますが、我が家はつけっぱなしにしています。

 

この夏も、暑い日が続いていくと思いますが、よく寝て、よく食べて、太陽が高い時間帯のお出かけは避けて過ごしていきましょう。

 

皆さんが、この夏も乗り切れることを願っています・・・。

 

 

 

 

またしても、アメブロを開いたらでてきた○○診断

 

キラッと本音診断です。

 

シトリンとのことで石言葉を検索してみました。

「繫栄、成功、富、幸福、希望」とのことです。

11月の誕生石なんですね。初めて知りました。

 

何か新しいことを始めたい気分というより、神様に「早うやれ」という感じで生活に変化が起きています。

 

このこともブログに書きたいと思っていますが、今月に入り職場では人手不足で5日勤務をしている私は毎日残業になり、寝不足となり休みは仕事の日にできない家事に用事となりブログに当てられる時間の確保が厳しいのが現状です。また、寝不足で頭が回っていないこともあります。

 

しかし、それでも前回も書きましたが「自分との約束を守るため」ということでアメブロのこのような○○診断などの力を借りてなんとか継続するようにしています。

 

まったく、お役に立てる内容ではありませんが、息抜きと思っていただけると幸いです。

 

皆さんにも、たくさんのトキメキがありますように・・・。

 

 

2026年も7月となり下半期が始まりましたね。

 

今年も半分が終わったのですが、もう終わっちゃったという方は多いかもしれません。

私はここ数年の感覚としては、なぜか1年が長く感じていますので、やっとかといった感じで上半期が終わった感覚です。

 

そんな長く感じた上半期を備忘録もかねて振り返ってみようと思います。

 

上半期はチャレンジしました!ここで宣言したファイナンシャルプランナー3級試験です。仕事と家事の合間に亀のような歩みで勉強をし、なんとか学科試験は合格したことは自分でも、がんばったと褒めたいことの1つです。

 

身体のことは、特に大きなこともなく眼科に行った程度です。

私は、ド近眼というほどでもなく、裸眼でいいのですが車の運転のときには眼鏡使用が必須です。そのため仕事中にしなくても問題はないのですが、フォークリフトに乗るのでコンタクトを使用しているのです。ほぼ毎日の残業のため長時間着用しているのでアレルギー反応が出て2週間程度装着できなかったのです。今はすっかり良くなりました。

 

と、私の上半期は振り返っても、そこまで大きなこともなく備忘録というほどもない平々凡々だと思いました。(笑)。

 

しかし、平々凡々と思っていましたが、6月には我が家では、少し大きな事件発生となりました。その、事件は夫に脳梗塞が起こっていました!

夫の脳梗塞については誰しもが起こっているかも⁈ということなので長くなりそうなので改めて書きたいと思っています。

 

こうして最後の最後でドタバタ劇となった上半期でした。

 

また、こうして振り返り上半期に達成できなかった、ファイナンシャルプランナー3級の実技試験合格は、下半期の目標にしていきます。

その後はファイナンシャルプランナー2級を目指していく計画です。

 

そして、今年の始めに立てた私の目標

 

ブログを書くこと

 

も半年続きました!イエーイ!!

ここまで、続いたのも毎日ではなく週一回とハードルを低く設定したことだと思います。目標というと大きくないとと思っていましたが、目標達成の仕方を学びなんとか継続できました!

やってみると、意外と書きたいと思うことは、出てくるものだと思っています。

 

やり始めたばかりの私の稚拙なブログを、読みにきてくださっている方々に感謝しています。

ありがとうございます。

 

これからも、少しでも何かのヒントになれるように書いていければと思っています。

 

 

2026年の後半、皆さんが、健やかに過ごせることを願っています・・・。