誠に知りぬ。悲しきかな愚禿鸞、愛欲の広海に沈没し、名利の大山に迷惑して、定聚の数に入ることを喜ばず、真証の証に近づくことを快しまざることを。恥づべし、傷むべし。親鸞聖人の御自釈「教行信証」より
例年のように、源泉の支払いをしてから、湯島天神に行って、お守りを買ってきた。
さあ、受験の始まりだ。
指定校推薦で一人合格しているので、その他の受験生が全員合格できますように!!