おやじのつぶやき(釣り)ブログ -97ページ目

釣れない時は

ペテルギウスたしかに暗い。

超新星爆発か?!爆発すると月以上の明るさになると言われているが、宇宙単位の時間なのでもうすぐと言われていても、万年もの幅があるようだ。


生きている間に見れる確率は低そうだが、釣れずウキを見をみる間に、空を見上げると、オリオンがはっきり見える。

あの明るい星は?

スマホのアプリ「星座表」を立ち上げてAR機能で空にかざして「シリウス」かぁ。。。

あの星は。。。眼では見えないがこの先に星雲が。。。

なんて冬の夜も良い感じだ。




見直し必要では

スピード違反。ネズミ捕りやオービス。

 
情報機器の進歩もあってGPS付きのレーダーとかで固定オービスやネズミ捕りポイントを教えてくれるが、そもそもが安全第一で走ることが一番だと思うので、注意ポイントだけ速度をきにしているようではいかんと思う。
 
また、最近は固定オービスは減少で、ネズミ捕りも移動式(可搬式)オービスにまだ数は多くないようだが移行してきているようだ。
 
 
移動式オービスはすごいな。
 
 
可搬であること。自動で画像撮影出来ること。昼夜を問わないこと。車を止める必要がないこと。
上からも、複数車線も対応出来ること。高速道路ももちろんオッケー。
レーダー式でなくレーザー(光)式なので一般的な探知機は無反応。
 
 
無敵!
 
 
固定式オービスは経緯から警告表示があったり、基本赤切符の30キロ以上が撮影らしいが、移動オービスは基本15キロ以上とのことだ。事前警告表示もなし。
 
 
法律遵守&安全第一だし、自分もそう飛ばす方じゃない。
 
 
ただ、この道、この制限速度ってあるか?実際の流れは何キロだってこと多くないだろうか。
 
 
車は進歩して走行性能も安全性も上がっている。なのに制限速度は遥か前から変わらずにが多い。
 
例えば、横浜から横須賀への国道16号。制限速度40キロだが、40キロで走ろうもんなら煽られる。
少なくても50キロで走ることで安全上なにが問題なのか。
 
そんななか上下ともにネズミ捕りや白バイなどで取締は常。
 
生活道路で30キロのところも多いが、住宅地の中の細い道ならわかるが、大型バスも走る広い長い道でなぜ30?30で走る車なんてほとんどない。
 
 
安全と実際の速度を考え制限速度を見直すべきだろう。すでに一部は行われていることも知っているが、まだ不十分。
 
 
ノルマ、収入のためのネズミ捕りやるなら、犯罪防止、無灯火、イヤホンしながら、逆走の自転車取り締まり、歩行者優先への取り締まり(横断歩道など)だと思う。
 
 
移動式オービスは箱根新道でも運用されてもいるようなので十分注意が必要だ。
 
 
法令遵守だけれども移動式オービス対応の探知機も発売されつつあるけれど探知能力はどうなのだろう。
 
 
~ 追記 ~
 
移動式オービスに関するホームページ  ■移動式オービスガイド https://orbis-ido.com/
 
 
これを見ると・・・
 
箱根新道・・・ 神奈川から一般道で静浦など西伊豆に向かうときに通る
国道135号(真鶴・多賀)、伊東や下田など向かうときに通る
 
昼も夜も、安全運転しないとなぁ・・・
 
現在も一応、レーダー探知機は気休め的に付けているが、レーザー感知のものを調べてみて、
早速、レーダー専用の安価な1台をオーダーしてみた。話のネタくらいにしかならないと思うけれど。
 

 

 
 
 

プル&プッシュ

情報はプッシュよりもプル。でも、プルの場合は真偽を考えねばならない。

 

原発事故時に、テレビ・新聞の情報と、国内・海外でのネット情報との差の大きさに衝撃を感じたが、

その後の状況はまったく変わらない。

 

例えば、イランで航空機が不具合で墜落とニュースが流れていたが、ネットでは早いときから

イランによる撃墜だろうと画像・動画もついて分析などされていた。

 

もちろんフェイクニュースなども多いが、いわゆるプッシュのテレビ・新聞など既存メディアだけでは

読めないことも多くなってきている情報社会。

 

 

タイヤと車

無事交換が終わりいくつか聞いてみたが、外ベリはワゴンタイプはしやすいのだが空気圧が低めだと尚更にしやすくなるとのこと。

高めにすると外ベリ内ベリは少なめになるが制動距離が長くなる場合もあるとのことだ。

標準2.4キロだが重量もある上に荷物も積んでいるので高めの2.6キロにしてくれた。

しばらく様子見てみることに。


車といえばいわゆるオラオラ系イカツイフロントが人気であったようだが、少し雰囲気が変わってきたようだ。

たしかに新型フィットもどちらかといえばかわゆい系。

時代と共に顔つきも変わってくるが、流れが変わるだろうか。

個人的には顔つきとか昔は威圧系で車高下げて幅広タイヤにマフラー変えてなんてこともやっていたが、今はそれよりも目的地に安全、早く、楽にが一番。

早く自動操縦により目的地に運んでくれる箱(車)になれば良いと思っている。


タイヤ

2018年3月に新品にしたタイヤ。

外べりが酷くなって本格冬を前に新品に交換。

2年いかず、2万キロちょいで交換とは。。。


聞いたら、柔らかめのタイヤとのことだ。


今回は違うメーカーに変えてみるが、ネットで最安値のところに発注し、持ち込み交換を安価でしてくれる前回と同じところで交換。

それでも4万超えの出費💦
(大手店頭では倍くらいなのでまぁ良し)


ネット便利

抑制的?

トランプの会見が1時からということで起きていたがだいぶ遅れてスタート。

原稿も差し替えられたような感じでスタートしたが、だいぶ抑制的な内容な印象だった。

イランは攻撃で80人死亡と国営放送が流したがアメリカはゼロと言っている。

軍事力はアメリカ圧倒的ということや、アメリカも深入りは混沌の中東に飲み込まれることは望まないだろうし、本格戦争は選挙にとっては得策ではないだろうからお互いに国内的には強く実態は抑制的な雰囲気という感じか。


ただ武装組織などがこのままでいるとは思えずテロや引き続いての攻撃があった場合、次の動きも出てくるだろう。

いずれにしてもホッとしている人も多いようだ。
会見後アメリカの株価も急上昇。


それにしても海外ニュースメディアのライブだけでなく、Twitterやabematvなどでもライブ中継などまさに情報社会。


ガソリン

90円代だったころが懐かしいくらいな、現在の値段。リッター140円代。

 

家族での遠出は電車よりも安価だが、日々車を使っているので我が家では結構痛い。

 

イラン情勢から値上げ基調で、これで戦火が大きくなってしまったら、自家用車のガソリン代などという

 

レベルではなくなりそうな様相だ。

 

我が家の家計の現状を考えると遠出はますます厳しくなりそうだな💦

 

 

今年も釣行・釣果は別な方法で行っているので、釣り関係の内容はほぼなし

2020年

今年は一体どのような年になるのだろう。

仕事的には前半はかなりの多忙が予想されるが後半は溜まった休みの連続もありそうだ。
世界情勢も仕事柄気になることも多いのだが相変わらず複雑な年になりそうな雰囲気だろうか。

台風被害の影響で近くの釣り場が少なくなってしまっているが、多少なりとも復活してくれることを願いたい。

釣りだけでなく、物作り、生き物、街ぶらり、などいろいろなことを幅広く楽しみたいと思っている。

年末釣り納めはイナダ、サバ、アジであった。
釣り初めは3日の予定だ。


11&12の記録














本牧海釣り施設

神奈川新聞のニュースから

本枚海釣施設 暫定復旧のニュース


桟橋も今後復旧させる予定らしい


いつまでも待ってますよ


カジノはいらないけど、海面している地元横浜市。


健全な釣り施設復活や新設に期待