おやじのつぶやき(釣り)ブログ -71ページ目

ステイホーム地震対策



植物育成灯を4つ点灯させているがLEDとはいえは発熱はする。

万一地震で倒れた時に火災も気になる。


ということでネット調べて感震アダプタを見つけて即入手。

1500wまでなのでLED関係には余裕の余裕。

試しに繋いで揺らしてみると「パチ!」と切れた。

24時間タイマーとこのアダプタでより充実育成環境。

リアル春またず葉が出てきた。

ステイホーム 修理

ステイホームな休日

家の分電盤カバーが以前外れてから少しの力で落ちてしまう。

場合によってブレーカーに引っかかり突然全電源消失なんてことも起こる。

そこで分電盤カバーを外して構造を分析。小さいパーツを外していくとプラのパーツが割れて無くなっていることが判明。


すでに修理部品も入手できず、プラリペアで作るしかないと、型取りの「型取りくん」を入手して試行錯誤で折れた部分を作る。


ただ、元のパーツはプラじゃないような感じで溶剤で溶けないような。

まずはパーツを作るまで。

後日、ヤスリで整えてプラリペアで修復予定。

治るかどうか


ウサギの耳?

種を蒔いてかなりの割合で発芽。

その後もここまでは順調でウサギの耳?も現れる。

モニラリアという植物。

ついでに


プセウドリトス・ミギウルティヌスもいくつか発芽


どうなるか。


1979FEN

もしかすると知っている人は少ないのかも

FEN1979年の受信報告書に対するベリカード(受信証明書)

今はAFNだが昔はFEN

片付けしていたら色々出てきた懐かしい。


さすがとラッキー

昔アラジンストーブを使っていたが、それからガスファンヒーターの手軽さから灯油も使うことはなかった。

急に懐かしくなり中古のアラジンストーブをオクで落札。

1978年から1993年型なので43-28年前のものだ。

点火したが半分が赤火になってしまっている。
ネット参考に色々調整を試みるが改善されず。


メーカーHPにメンテナンスを調べてみると神奈川県内を対応するのが2、3箇所あったので電話してみると自宅から10分程度のところでメンテナンスしてくれるという驚きの展開。

朝イチで持っていき、この赤火の画像を見てもらうとサクッと不具合箇所を発見。あれよという間に調整完了。個人で対応されているようで玄関でメンテナンスと使い方や調整のレクチャーもいただいた。

正常のブルーフレーム。

まだまだ使えるということと、こんな近くに見てもらえるところがあるとはラッキー。

時代はエアコンやガスファンヒーターだけれども、こう言った昔ながらのものも雰囲気もあって好きだな。

ふるさと納税

制度自体には疑問を感じるが、制度としてある以上活用しない手はない。

昨年はカニにホタテなど

今年の最初は趣味

エアープランツが返礼品。

近くで買えばふるさと納税額とほぼ同じくらいになってしまうような。

育成棚を作るか。

来てくれるな行ってくれるな

実家のある静岡だがコロナ感染拡大防止のため、県外に出てくれるな。県外から来てくれるな。と往来自粛要請と一段強く扱うことになった。

 

本来ならば新年の挨拶などで静岡に行くところだが、現状は見送ることにした。

 

自分が良くても、周りの人に結果的に影響を与えてしまうことも考えねばならないと思う。

 

いつ収束・落ち着くかわからないが、今は我慢だろう。

 

 

寒い休日。

見た目はイマイチだったがその分値段はお安めか。

宝探しの中からの一つ。

「プナ ボンニアエ」というアルゼンチンの標高高めの乾燥地域の植物。



アラジンストーブの調子がイマイチ。
明日メンテナンスに持っていく。


発芽

1/15

プセウドリトス・ミギウルティヌス


帰宅後、生き物ゲージ1/4メンテナンス。
その後、植物テーブルメンテナンス。

3日前に蒔いたミギル発芽かか確認。

こちらも順調そう。

LEDライト効果あり。

バージョンアップするかな。

これ(趣味)

なにこれ!?

 

しかし、こういのに惹かれる。

 

テフロカクタス ゲオメトリクス というサボテン。

 

なんとも言えない形状。まるでエイリアンの卵。

 

 

image

 

これも同じ種類。

 

週末は天気も悪いようだし。コロナは爆発中。

 

植物、生き物DIY。