ワクチンのこれから
中長期なメリットデメリットが分からないコロナのワクチン。
時間と共に抗体が減少することはほぼ確定のようだが、当初から一部で言われていたワクチン接種者の方が感染すると重症化する可能性があるということ。
ワクチン接種者が多いイスラエルで感染者が急増ってことはやはり効果が落ちてきているということか。
3回目接種も始まっているが、ADEは今後のキーワードかもしれない。
ワクチン打てば大丈夫とか、goto再開とか議論などニュースが流れていたが、そろそろワクチン打った高齢者が3ヶ月経過し始めてくるのでどうなるか。。。
ウイルスvs人間の戦争は当分続くのだろう。
四面楚歌
担ぎその気になってやったけれど、器と空気読めないなかやる気は十分だったが四面楚歌。
担いだ人も道連れ御免と梯子外して万事休す。
これまで官僚は圧で通してきたがその反発も大きく援軍もならず。
選挙の顔は誰になるか。
コロナ、外交、どうなるか。
来週は上から下から
今年は上から下から検査の年
鼻から胃カメラに大腸カメラ。
事前の2リットルの下剤は面倒だがもう慣れた。
カメラも鎮静剤を状況見て加減して入れてくれるので、苦痛はまずない。
ドクターも名医と言われる方なので安心して任せている。
ストレッチャーで大画面モニターの前に横になり、始めるよぉと言われて点滴から鎮静剤が注入されて、意識がボワぁ〜とする感覚は快感かもしれない。
結果は気になるが。
見えない大将
半年やはり
ワクチン
ワクチン2回接種終わって3週間。
きっと体内では抗体バージョンアップで感染の防御力は多少アップで重症化は防げるのではと思っていたし、首相も「光が見えてきたと」言うので多少の安心になるのかと思っていたが、、、
異物混入とは別で、ワクチンの抗体は時間と共にかなり短時間で減少していくと言うことや、人によっては抗体量もかなりの差異があるということ。
さらにはワクチンを打った後抗体が下がった状況でコロナに感染すると、より重症化しやすくなると言う研究発表なども以前からあったものが増え出してきている。
なので3回目の接種をということで日本も10〜11月から3回目接種を見たいなことを大臣が言ったとか。
オイオイどこが光だよ。
たしかに今回のワクチンは急ぎ仕事だとか言われていたしSARSやMARSの時も、ワクチンのために重症化してしまう場合があるということでワクチンがうまく使えなかったという情報も見たので、中長期的なことは確実じゃないのだろう。
まぁ、打たないリスクと打ったリスクとあるので今は打たないリスクの方が大きいと判断して打ったのだけど。
その結果は、これから先いろいろ出てくるのだろう。
「ADE」がキーワードになるのかな。
いやいやなんて時代なんだろう。
事前にどう
100均でもだが、レジで会計して金額出てから財布開けて小銭でジャスト払おうとして時間のかかることったら。小銭を財布で探し回ってる時間の長いこと。
悪いがもうちょっと事前に準備しとくとかしないかね。ご年配ならわかるけど年齢関係なくだからなぁ。
スーパーとか一円単位だから余計に時間が掛かることしばしば。
お金を払うところがレジのボトムネックになるので、会計処理してお金は自分で投入する方式がだいぶ増えてきたこともそう言ったことが理由の一つだろう。(コロナもあるが)
カードやコード決済で現金を使う頻度がだいぶ減ってきているが、レーンを分けたら良いのにと思うわ。
カードレーン(暗証番号必要)
カード(暗証番号不要)とコード決済レーン(ファストレーン)
現金レーン
それにしてもコード決済は便利だ。
1000なら10000
オリパラで首都高1000円アップならコロナで県越え辞めてというなら10000円アップにすりゃあ良いのに。
エッセンシャルな物流は免除するがそれ以外は適用。一般道は混雑するだろうが出勤者7割削減。テレワークも要請してるんだからロックダウンよりはマシでしょ。
それにしてもワクチン3ヶ月で抗体減少で半年ごとに接種になるのは嫌だな。未知なことがまだあるワクチンだからな。
当初から
ダイヤモンドプリンセスの当初から言われていたが、空気感染じゃないかと。
有耶無耶になりエアロゾル感染だとか楽観バイアスにかかってるんじゃないというほど分かりづらい解釈でこれまで来ていたが、やはり空気感染じゃないかというニュース。
マスクしていても、これまでの距離を保っていても感染する事例が散見。
デパ地下など見てても、買い物する時とか距離近いし喋るし、事例は理解できる。
ただ防ごうとした場合、本当は誰とも接触しないに越したことがないが、できることはリスクはあるがいわゆる3密を避けること
ただこれも当初と変化していて3密のうち一つでも感染するということだ。
昨日も街に所用があり短時間出かけたが、まぁお気楽人の多さにはこれじゃコロナ収束なんて到底無理だし、我関せず的な連中としっかり注意対策している人と別な世界を作った方が良いんじゃない。お気楽世界には病院一個だけ、しっかり世界にはしっかりとした医療を。
そう思わせるわ。
これだけ医療のことが叫ばれている中で、情弱なのか自分勝手な解釈なのか別世界まさにパラレルワールドだけど、大抵が後になって振り返るんだよなぁ。。医療関係者から言わせると「アホか!」ということだ。
内視鏡
昨年は胃カメラだけだったが、今年は大腸内視鏡もやることに。
そういえは、去年一昨年ともに、大腸はやっていなかったな。
最初に胃も大腸も受けたときには、ともに悶絶苦痛だったけれども、技術の進歩と、医師の技量によって苦痛を感じることもなく終えることができる最近。
点滴ルートから鎮静剤が入る瞬間の「ボわぁ〜」としつつ意識が遠のいていく感じはなんとも言えず。
確かに2リットル近くの下剤を飲むことは大変だが、飲み方もだいぶ慣れた。
大腸カメラの恥ずかしさも、齢か慣れかで気にならなくなってしまった。
名医と言われるドクターに最新の機械でやってもらえるので安心といえば安心だ。
50を過ぎたら、毎年の胃カメラと、隔年程度の大腸内視鏡は有用かな。
健診のバリウムは個人的には、精度・被爆から受けません。


