運次第
予想していたとおり子供がコロナ陽性💦
ことの経過
バイト前に37.4度の熱ということで抑制したものの37.5以上でなければ良いとのことで念のために抗原検査キットで検査。(本来は自宅にいるべきと思うのですが仕方なく)
結果は陰性。
だるいと言うことでバイトを途中で切り上げ帰宅で37.5度
予約なしで診てくれる発熱外来に向かう途中に意識が無くなり、#7119に相談し救急車を要請。
搬送先がなかなか見つからなかったが既往歴があったのでその病院に搬送。
検査いくつかしてコロナの可能性が高いが結果は数時間かかるとのこと。
3時間ぐらいして陽性判定💦
意識戻っており自宅療養に。解熱剤処方。
無症状も多いと聞くが40度の熱は軽症区分だが結構大変そう。
本人も大変だが自宅療養は家族への感染のリスクが高く非常に大変。感染する前提だなこれは。
手指消毒や物消毒用のアルコール、性能が良いマスク、使ったものはその都度消毒。
幸に換気扇が付いているのである意味陰圧。
トイレも切り分けているが、見えぬウイルスだし空気感染がメインのようなので
症状も感染も運次第ってことのようだ。
病院もひっきりなしに救急車が来ていたし発熱外来にも人が結構来ていてやっぱり薬があるインフルエンザとは違うわだいぶと実感。
無法地帯かよ
うみかぜ公園
土日祝日はBBQ前では釣り禁止
平日でもベンチ囲いの中は釣り禁止
いやいやお構いなしだね
ルアーさん方
だから釣り禁止になっていくのよ
通行人ルアーで引っ掛けて実際に事故も起こってる
私自身もいきなり目の前にルアーで危うく刺されるところだったぞ
禁止は禁止
たとえ混んでいてもダメはダメだってルールだが
身軽なルアーさんが特に多いな。
トラウマからの船釣り
小学生の頃初めてのアジの船釣り。
釣りどころじゃなく船酔いの悶絶な記憶を焼き付けることになった。
中学生の時の八丈島への船での旅行。
帰りの揺れはこれ以上吐く物はないくらいの苦しさだった。
それ以降、船は苦痛の乗り物と記憶されてしまった。
飛行機も揺れるが酔うことも全くなく東京湾フェリーも大丈夫であった。
しかし、知り合いのヨットに乗せてもらったがアウト。
一方、なぜか船舶免許を取りたくなって横浜港を自分で操舵は問題なし。
それから何十年も経過してルアー船が楽しいと見かけて乗ってみたいと迷いに迷って酔い止め飲んで初挑戦したところ、ルアー船は走り回ることが多いので大丈夫だったのだろう問題なく釣りを楽しめた。
船でのアジ釣り
停泊しての釣りなので多少でも揺れる。
あの苦痛が蘇るが船釣りはしてみたい。
友人の誘いもあり迷いに迷ったが、勢いでチャレンジする決断。
万全を期すため前日に酔い止め、乗船前にも酔い止め。
しかし風の予報が9-10メートル💦
船に乗り込み定刻少し遅れて出船。
思った以上に波だっており15分程度の道中に頭からずぶ濡れ状態💧
釣り場は猿島横らと思っていたが東京湾の中心近く💦
停泊とともに釣り開始。慣れぬ電動リールとビシを海中に落とす。
船は「揺れてる」時に踏ん張らないと倒れるんじゃないかと思うほど揺れる💦
釣りのアドレナリンが出ているからか、酔い止めの効果か、それとも感覚が年齢と共に鈍感になったのかわからないが、気持ち悪さはない。
竿先がガガがと反応する。リールのスイッチを操作して巻き上げてビシを置いて取り込む。
35センチほどの立派なアジだ。
それも前日考えて作ってみた仕掛けに食ってきた。
後は釣り本気モード。
船は揺れるが、針に餌をつけることもお隣とのお祭りも陸と変わらず。
結局6時間海の上で釣りっぱなし。酔うこともなく。
込み8000円(道具レンタル別)で私の財布からすると月一も難しいかもしれないが、船釣りも場所取りやウキを流すなどのストレスがなく、どうやって魚に食わせるかと直球考えることができ楽しかった。
釣果は船中1-43匹という釣果の中、初めてと言って良い中で大アジ20匹と大サバ2匹は良い釣果だったと思う。
帰宅後日焼けと酔い止めの残りもあってか一気に寝てしまったが、釣ったアジは美味しく食べることができた。
頻度高く行くことはできないけれど、舟釣りの楽しさと短時間集中な釣りは魅力的だ。
また乗ってみたい。
舟釣り=船酔い=苦痛
のトラウマはとりあえず払拭できたような気がする。
政治と宗教
テレビはいつもの通り後追いだったり限られた時間なので一部もしくは断片的だが、ネットニュースや情報は全て鵜呑みにはできないが早くて多い情報が。
政治と宗教
先日の宗教団体の会見が一つの起点的な感じで、色々なことが多数出てきてるよう
根深いものを感じる
結局は、持ちつ持たれつってことなのかね。政治って、いや、民主主義ってってことに行き着く のかもね。
リスク管理の鉄則
仕事をしていてリスク管理の鉄則というか、特にこの3つには気をつけないと大きな問題に発展する。
法律、時代、社会状況も含めて扱いを誤ると取り返しがつかないことにもなる。
「人格」「金」「個人情報」に絡むこと。
「人格」に関することは差別やヘイトにもつながる可能性がある。
「金」は問題の発端は金になることは当然で貸し借り、金の負担、曖昧な金の扱い(不明朗)は即問題となりうるので、公明正大、透明性、その根拠は明確化しておくことが求められる。
「個人情報」いつからこんな厳しくなったのだろうと思うほど今は個人情報の管理や扱いが法律も含めて厳格化されている。その使途(預かる理由)、管理方法なども事前に明示する必要もあり、必要最低限としなければならない。
仕事の中でも個人情報の取り扱いは本当に厳しくなっていると実感している。安易な扱いは大きな問題になる。
リスク管理および万一の時の対応なども触れる仕事をしていると、時代の流れを強く感じるし、安易な扱いは大問題にもなり得ることも必然だと感じる。
釣り気分にならず
暑い。釣れず。の状況だけでなく、気分的にも釣りという思いにもならず。
休日月曜日。子供を送りつつ、みなとみらい で遅い昼飯。と言ってもサイゼ😅
今日は不二家のケーキバイキングでも行くか!と予定していたのだが急遽予定変更で、頭はケーキだったのでサイゼでティラミス。
さらに予定変更で都内六本木まで行くことに。
道中ファミマのクレープ😅
麻布十番から元麻布、そこからヒルズ
麻布十番では天然鯛焼きで有名な浪花屋
両国にもあるがこちらが本家
から、元麻布をプラプラしながら六本木ヒルズに













