
20260226 初めての石垣島8
あっという間の最終日
天気は曇り。朝8時半の離島ターミナルから石垣空港への直行バスに乗るので、まずはホテルで6:30から朝食
ラスト朝食タコライス多め さんぴん茶とパインジュース
ホテルからの景色。まさに埠頭。突き当たりが海保基地
琉球海運の船
朝食終えて荷物最終パッキングして約15分歩いて離島ターミナルに
荷物の重さが半端ない。無料重量20キロ超えて無いと良いけれど💦
バス停で待っていると、友人がわざわざ見送りに来てくれた😭
再会を約束して空港に出発した。
出発前に空港のゲンキショップでラストゲンキシェーク。
20キロは大丈夫だったが過去一な重量だった💦
トランスオーシャン航空 ボーイング737-800
ウイングレットにヤマネコ😄
普通席は1通路の3✖️3席
天井の高さは350と比べると低いし前後は見渡せる。
座席は29K
窓側座席。帰りはトイレは大丈夫だろう💦
離陸はなかなかの加速感だった。
順調に羽田に向かい。着陸体制に入ると並行して飛んでいる全日空機 あちらはC滑走路に着陸
こちらはA滑走路に着陸
着陸時に風でブレたが無事着陸。メチャ急ブレーキだった。
無事に羽田着陸し荷物を受け取りバスから電車で帰着した。
さて、今回の初めての石垣島の旅。初めてでどうなるかと思ったが、全てのミッションクリア。
自分のプラン通りプラスアルファだった。
まずは40年ぶりに友人と石垣島で再会できたことは良かった。
初めての石垣島の街を見て回れた。
失礼だが遠くの島ということでひっそり感があるのかと思ったがチェーン店もコンビニもスーパーも宅配ピザもあることに正直驚いた。
何人かの方とも話したが移住者がとても多いことにも驚いた。
初シュノーケルは感動!
離島の拠点になっているということも実感できた。
那覇の国際通り周辺の広範囲な賑やかさとは違い限られた範囲だが賑やかなお店もあった。
今は卒業旅行者が多い雰囲気だったがきっと夏はすごく賑わうのだろう。
ということで初めての石垣島。楽しく美味しく感動だった。
近いうちにまた来よう!!
終わり
🟥は続く😅
20260225 初めての石垣島8
離島ターミナルでソーキそば美味しくいただき甘いものも食べたくなったので、同じく離島ターミナル内、ソムリエさんの前にあるお店で、マリヤシェイクなるものがあったので、なんだろうと頂いた。
濃いいソフトクリームだな
でも泡盛??お店の方に聞いてみたらシェイクに泡盛混ぜるのだって。
お願いしたら結構な泡盛入れていて「よく混ぜてね♪」よく混ぜ混ぜしていただいたが、あれ!美味い!泡盛の香りもあってこりゃ美味いな。
港周辺を歩いて回り賑やかな道を歩くなかA&Wあった。
さっきソーキそば食べたばかりだが、食べる機会は今日だけだから無理してでも行っちゃうか!😅
それもフルサイズのモッツアバーガーセットさらに水曜日はフロートオン無料だっていうことでさっきマリヤシェイクM飲んだじゃん😅
お腹パンパン、これじゃダイエットどころじゃない
今日は夕刻から友人が予約してくれた73バルの表に行って食べ飲み😅
まずはホテルにもどってリスタートします
このような絵もとても好き琉球海運など家の方では見ることできない景色だ
ホテルの前の道を進んで行くと海保の基地があった。
南西諸島 尖閣警戒監視と防衛の最前線なのだろう。
これまでみたことがない数の巡視船だ。
お疲れ様です!!ありがとうございます!
ホテルに戻ってしばし休息
夕刻に予約の「表73バル」さんに
オリオン、泡盛、シロップじゃないシークワサーサワー美味い
山盛りのモズク
再びのソーキボリューム👍
おでん
お腹一杯!石垣島ラストナイトは40年ぶりの友人と楽しく嬉しい時間だった。
また。お店のスタッフさんが初日の裏バルの方で覚えてくれていて「とっても感じ良い」テキパキ仕事の方だった。
聞くとこのスタッフさんも移住とのこと。
ボリューム、味、値段にスタッフさん
全て自分にはパーフェクト。
「とても良いお店なのでまた来るね♪」といえば「待ってる♪」😄
きっと見た目で忘れないと思うよ😅とのこと
次回友人との再会とお店スタッフさんとの再会を約束して夜のホテルに歩いて戻った。結局今夜も6杯飲み😅
相変わらず夜は人少なく暗い💦
ホテルに戻り帰りのパッキング準備
あっという間の3泊4日だ😭
つづく
20260225 初めての石垣島7
小雨のなか竹富島の集落に歩いて行き昼でも食べようかとネットで見たお店に行ってみるととても多くの方々並んで待っている。
これでは1時間以上の待ちだろうなぁ。。。。
すぐに断念。水牛で集落も見て回ったし、浜も星砂も見れたし、雨だし次の船までは3時間もあるので、昼過ぎの船で石垣島に戻ることにした。
島にも浄化センターもあれば
電気も当然来てる
観光客は多いけれど水牛と集落に集中してるようだ
バスは使わず歩いて港まで
高速船「あんえい号」
帰りも高速ぶっ飛ばし15分で石垣島離島ターミナルに帰着した。
離島ターミナルで幻の泡盛と言われる泡波ワンショット
一口かと思ったらイヤイヤ。ロックで結構入ってた。
「泡波」今度は酒造がある波照間島に行ってみたいものだ
お昼は離島ターミナル中の食事処「ソムリエ」さんでソーキそばいただいた。
いやこのソーキの大きさ!で美味い!
オリオンも当然
離島ターミナル内 昼だが人は多い。
さて、竹富島はミッションコンプリート!
つづく
20260225 初めての石垣島旅6
初竹富島。9:15着 初観光なので水牛車に乗ってみた。
約30分かけて集落を案内してくれたり、三線で歌を披露してくれたり観光としては良いかな。
水牛大変そうと思ったがパワーは凄いらしくて全く大丈夫とのことだった。
小雨の竹富島。レンタルサイクルで回る人が多いようだが自分はあえて全て歩いてみた。
ゆっくり周りを見ながら歩いていくが、星砂の海外と言われるカイジ浜まで約20分
まぁ気にならない距離だ
観光客はツアーも含めて多いが雨もあってか浜に向かう人はほとんどいない。
歩いて20分弱でカイジ浜「星砂浜」に到着した。
今回の旅の一つの目標
竹富島で星砂を見つけること。
浜全体が星砂ではなく
事前情報ではなかなか見つからない。ということだ。
20260225 初めての石垣島6
ホテルでの朝食は6:30からだが結構多くな人が並んでる。
きっとここのホテルは港に近いのでダイビングに行く人も多く使っているのだろう。ウェットスーツの乾燥機も設置されていた。
タコライスもあって今日はしっかり朝食
歩いて15分 「ユーグレナ離島ターミナル」に
ユーグレナって何?と思っていたら会社の名前なのね。ミドリムシを使った健康食品などの会社なのかぁ。
離島ターミナルというだけあって色々な離島への船の拠点だ。朝から人多い。石垣島は離島の拠点ということを初めて見て実感した。
売店で今日は泡波あった。3号瓶も!
昨日あったら買ってたな😅
すぐに売り切れた見たい
竹富島まで高速船で15分程度とのこと。
動画
最初はゆっくりでスタートし港を出てから高速だなぁと感じていたらさらにスピード上げて、めちゃ高速!
時速50-65キロと記載されてる。
こんな高速船は乗ったことないわ。水中翼船ジェットフォイルは乗ったことあるが、そこまでではないにしても速いわ。
揺れるといえば揺れるが、船のフワァとした揺れではなく海を波を突き進むガツンという揺れなので全く酔うことや気分悪くなることもなかった。
初竹富島は雨降りだが見て回ろう。
この船がここまで高速とは😅
つづく
20260204 初めての石垣島5
空港近くのガソリンスタンドでガソリン入れてレンタカーに返却。予定では18時までとしたが14時過ぎでの返却となった。
ノンオペチャージも保険対象のワイド保証が毎回のプランだ。それでも2日で4500円以下😅安くてスピーディ
今回石垣も毎度のお世話になってる気持ち良いスカイレンタカーさん
すぐに空港まで送ってもらう。
到着時は空港見て回る時間なかったので見て回る。
空港内にあったジェラートやさん
ドラゴンフルーツとシークワーサー
さっぱり美味しかった
空港の展望デッキからジンベイジェット
石垣空港からホテル近くのバス停。終点の離島ターミナルまで約30分550円だった。
離島ターミナルの売店で波照間の幻の泡盛少しの値段アップで売っている時があると情報得ていたので寄ってみた。他の泡盛とセットになっていたが2号瓶があったので即購入。3本で2100円は安いな。
ホテルに戻ってからすぐに街探検
まずは泡盛「白百合」の酒造さん「池原酒造」さんに連絡して見学させていただけるか聞いたところ大丈夫とのこと。しばらく歩いて16時に到着した。
近づいていくと泡盛の香りでわかった。
社長さんに案内していただき、昔ながらの方法で手作業で作られている様子を見せていただいた。
発酵途中
発酵したものを蒸留しているところ
白百合の特別限定酒を購入させていただいた。
5月のGWに川崎で「はいさいフェスタ」があって池原酒造さんも出られるとのこと。社長さんもいらっしゃるということだ
これは行かねば。。。😄
街歩き
お土産物屋さんや市場的なところもあったが那覇の国際通り周辺の規模とはだいぶ違ってこじんまりとしている。
歩いて汗かいたので元気シェーク
街歩きしながらホテルに戻り一休みして、離島ターミナルから友人宅までタクシーで向かった。
40年ぶり(正確には去年東京で会っているが)の友人との再会
美味しい夕食をご馳走になり楽しい時間を過ごさせてもらい。
帰りは暗い道を歩いてホテルまで戻った。
途中一杯だけ😅
お店の方は茅ヶ崎から移住されてるとのことで、石垣は移住者がとても多いとのこと。
そういえば昨日のお店の若い方も関西からの移住。シュノーケルのかたもそう。
若い人は外に出ていく一方で、石垣の魅力で若者が来るそうだ。
明日は離島。星砂の竹富島に行ってみる。
続く
20260224 初めての石垣島4
シャワー浴びてレンタカーで最北端まで行くプランを立てていた。
夕方には40年ぶりの再会なので戻ってくる必要がある。
道中観光してどれくらいの時間が掛かるか予想できないので、途中で朝ごはんプラスを頂くことにした。
TENさんに教えていただいたところは次回にとっておこう😅
八重山そばの「かぶさ」さんでソーキそばをいただいた。
ホロホロソーキが美味かったなぁ
出汁も好き
お腹を満たして、ネットで見て美しい「川平湾」に向かう
車は沖縄とは違い多くなく運転は快適だった。
道中「泡盛」という看板が目に入ってきたが川平湾の駐車場に停めて歩いてわずかなところから見た
なんという美しさだろうか。このブルー
売っていた長寿草だったかが入ったジュース
美味しかったな
駐車場を後にして戻る途中にさっき見かけた泡盛の酒造があって見学可という表示もあったので飛び込みで
高嶺酒造さんといえば泡盛「おもと」か!
おもとは那覇で飲んだことがあるがここが酒造とは初めて知った。
せっかくなので2本買わせていただいた。
そこから車を走らせて次なる場所は「シーサー農園」
沖縄のお土産屋さんで良く見かけるカラフルなそして愛嬌のあるシーサーの米子焼工房さんの本拠地?があるとのこと。
可愛いカラフルでつい沖縄で買ってしまうが、失礼ながら中国の物かと思っていたら石垣が本場?ということ。
この色使いとデザイン大好き。
また一つ買わせていただいた。
ここから一気に石垣島最北端を目指す
車は快調すれ違う車の多くが「わ」「れ」だ
綺麗な蒼い海岸沿いの道を順調に走り抜け最北端までやってきた
とても綺麗
そこから空港に向かう途中の玉取崎展望台に寄ってみるこのブルー
近くに牛さんも
黒毛なのでちょい複雑
空港のエネオス でガソリン入れてレンタカー返却して街に戻る
つづく
20260224 初石垣島の旅3
石垣島2日目
今回の初めての石垣島の旅は、JALのセールも大きなタイミングだったが、40年前にアメリカで一緒だった時を同じくした仲間との再会が最大な目的。
せっかく初めての石垣島なので
◯島内を回ってみたい。
◯泡盛「白百合」の酒蔵があるので行ってみたい。
◯波照間島の幻の泡盛と言われる泡波を飲んでみたい。Amazonなどで買えるがプレミアムで一本5000円にもなっているので
◯石垣島は離島のターミナルになってるということなので15分程度でいける星砂で有名な竹富島。特に自分の世代は星砂は印象深いので実際に行って星砂を探してみたい。
◯せっかく海が綺麗な石垣島。実際に海の中を見てみたい。
ということで、ほぼ初めての体験となるシュノーケルでウミガメ見るツアーに勢いで申し込んだのだった。
しかし、天気予報は曇り、平日、季節はまだ冬ということで最低催行人数の2に達しないと連絡があった😨
前日の夜9時まで待って断念することにしたが、次いつ来れるか分からないのと、多くが65歳までということなのでこれがラストチャンス?!でも断念かぁ。。。と諦めかけていた。
そんな状況の中、携帯に着信があり人数はやはり集まらない状況のこと。ただ、せっかくの機会ということや私の想いに寄り添ってくださり、船ではなくビーチからのプランで特別に一人でも開催しますがどうでしょうか。と提案いただいた。
即答「おねがいします!」
いやぁ嬉かったなぁ。。という想い99%
1%はほんとやるんだな。シュノーケル大丈夫かなぁという想いもあった。
朝7時にホテルに迎えに来てくれるというので6:30からの小さな朝食はパン2個のみ
急いで食べて昔使ったサーフパンツに着替えてロビーに降りて行った。
すでにお迎えの担当インストラクターTENさんが待ってくださっており、「よろしくお願いします!!」で車に乗り込み、今日のプランや注意事項などいろいろ説明を聞いた。
とても感じの良いオヤジ世代からすると好青年だ。この印象はとっても大切ありがたい。
約30分車を走らせ草っ原?に車を停めてウエットスーツを着た。ウエットスーツは昔サーフィンした時以来だろうか。
ここでアクシデントでずっと使っていなかったサーフパンツのお尻が裂けていて丸出し😅
好青年かつ一人参加だから良かったが女性がいたら目も当てられない。ジジイの尻など誰もみたくない。
ウエットスーツに着替えて森?のような中を歩いていく。足元など常に気にしてくれていた。
歩いて数分でビーチが開けた。
誰もいない朝のビーチ
風があるので波が少しあるけれど大丈夫とのこと
沖の色が変わった先まで行く
シュノーケル、マスクを付けてもらい使い方、注意点など教えてもらい海に入っていく。
思ったよりも冷たいと感じたがすぐに気にならなくなるということだった。
白いサンゴ砂を歩いて行き徐々に腰まで。。胸まで入水していく。
フロート捕まってフィンも付けてもらいまずは引っ張ってもらいながら沖に向かっていく。
初め耳に水が入るので気になったが、すぐに気にもならなくなったし海水の冷たさは気にならなくなっていた。
眼下の透明ななかサンゴ、小魚、ナマコが綺麗だ。
こんなもんじゃないですよとTENさん
呼吸の仕方もだいぶ慣れてきた。
眼下の様子に驚きと感動だ。水族館じゃない世界が眼下に広がる。
このブルーとサンゴと魚
まだまだ浅いところ。
沖の色が変わっているところが深くなっている境ということでそこを目指して進んでいく。
一気に深くなって色も濃い青に変わる。魚の群れも目の前。
浮力のあるウェットスーツなので沈まないので何もしなくても眼下が見れる。
するとTENさんからウミガメいましたよ!とすぐに見つかってラッキーですね!とも
今日は風があって波があるということだったが早々にウミガメ2匹も見れたことはラッキーだった。
しばらくの間一人で眼下の海の様子を見ていた。
まだ時間あるので見てますかぁと言われたが、かなりの満足度だったので今日は満足しました!
で陸に向かって泳いで行った。
泳がなくてもフロートで引っ張ってくれるけれど、まだまだ自分のフィンで進んでいきます。
青の洞窟という場所も回っていって元の場所に戻った。
ほぼ初なシュノーケル最高!!だった。
今回SNSで見かけたtomorlさんにお願いしたが大正解だった。今回お願いして大正解だったtomorlさん
迷いある方のために今回体験してのアドバイス
◯迷ってるならチャレンジを!
◯ウェットスーツ浮力あるので沈まないの
◯しっかりフォローしてくれるので安心
◯あわてない、あせらない。(沈まない。しっかりフォローしてくれる)
次回機会があればぜひtomorlさんにお願いさせてもらうな。
ありがとう!TENさん
そうアクシデントは尻丸出しに裂けたパンツがウエットスーツ脱いだら全て裂けて全裸状態に💦
使ってないと劣化するのね。念のためにハーフパンツ持ってきたから良かったが。もしなかったらタオル巻いてホテルに帰らなければならなかった💦💦
ホテルまで送っていただきシャワーして着替えて9:30過ぎに再出発!
つづく
20260223 初石垣島の旅2
タバコメチャ臭う部屋の窓を開けて少しでも軽くしようと思ったが喫煙ルームなので臭いは残る
さぁ初石垣ナイト
事前ネット巡回では那覇とは違い食べ飲み物集約されている印象
ホテルから食べ飲み周辺まで歩いて10分弱
港埠頭なので人気なく暗い道路を歩いていく
ほんと人がいない💦
しばらく歩いていくと役所やホテル飲み屋があった。
限られた範囲にお店があるという感じで国際通りのイメージとはだいぶ違う。
すでに20時過ぎなので可愛いキャラ。石垣の牛乳屋さん「ゲンキ乳業」さんにまずは寄って見る
石垣のソウルドリンク「ゲンキクール」
たくさんのグッズたち。いやぁ可愛いキャラ売れるのもわかる。
乳酸菌飲料かな美味しい!
紙パックのものはいろんな所で売られてるから地元密着なゲンキ乳業さんなんだと実感
せっかく石垣。どこかで飲もうと見回すがなんとなく一人では入りづらそう。事前にネットでも情報見ていたがセンベロ的なお店は無さそう。(探せていないだけかも)行ってみようかと思っていたお店は休日。
たまたま屋台風なお店があってカウンター席もあった。飲み物3杯で730円?!という「73バル」さんがあったので入れるか聞いてみたが残念満席とのこと。
ただ裏にもう1店舗あって「裏73バル」さんというらしい。
連絡してくれたら大丈夫とのことでお店の方が裏店に案内してくれた。
カウンター席に外目にテーブル席がいくつかのこじんまりしたお店。でも照明煌々若者風なお店かな
まずは3杯のうち1杯目オリオン生(90円プラス)
グラス凍ってキンキンオリオン。ちょい涼し目な夜でロンTだが。嬉しいな。
お店の若いスタッフさん2名で切り盛りされており
元気&楽しそうに笑顔でやっているのが印象的
石垣島といえば泡盛の酒蔵もあるのでその泡盛も飲める。これぞ「来た感」😄
まずは癖ありと言われる那覇でも必ずのみ「白百合」
食べ物はソーキ頼んでみたがボリューム!味!値段!三拍子最高!
若いスタッフさんもめちゃ感じ良く酒も食べ物も進む
石垣牛のにぎり。確か2貫で590円だったか。肉寿司など食べた記憶もなかったが
これは「ヤバい」トケキエ😅
メニュー全てが安いし、ボリュームも立派。
カウンターに若者お二人が元気に食べ飲みしており次から料理を頼んでいる。
一人じゃ多いなぁ。普段はあまり食べないなぁ「ポテトフライ(紅芋フライ入り)」もお願い
このボリューム!スパイスが効いててうまい
おでん、テビチと島豆腐
これまたテビチはトロトロうまし!かつ安い!
海ぶどう
カウンター右側確か4席で話しかけてみたら大学の卒業旅行で東京から出そうだ。元気で良いなぁ。。。😄もうお一人は関西からお一人でというお母さん世代の方かな。
しばしカウンター4名やスタッフさんとも泡盛や石垣のことなど交えてお話しさせてもらって結局2周(飲み物6杯)もいただいた。
お腹いっぱいになってホテルに帰る(暗い港湾の暗い道)
詳しくは第3にするが明日は7時発のお迎えだ。
つづく
20260223 初石垣島の旅1
おお2週前に沖縄行ったばかりだが今回は初石垣島。
今回もJALのセールと酔った勢いもあってポチっとしてしまった感もある。
ただ今回は勢いだけじゃなく昨年11月には石垣に行くと行っていた延長なのだ😅
今から遡ること1982年つまり44年前にアメリカロスアンゼルス(ロングビーチ)に約1ヶ月ホームステイした。
その時にホストファミリー繋がりで何人かの日本人と現地で同じ時を過ごした。
その一人が石垣島で、その後会う機会も無かったが昨年40年ぶり以上で東京で再会した。
そんな時間が経過しているのに連絡がつくこと自体すごいことだが今でも数名は連絡がつく関係だ。
その時を過ごした友人との再会のために初石垣をポチった😅
羽田発着では最長路線。国内路線ではピーチの新千歳石垣島の最長路線の2番目に長い路線だ。
羽田発着ではJAL、ANA、スカイマークがあるが時間や金額からいつものJALとした。
実際にはJTAトランスオーシャン航空が運行している。
機材も発となるボーイング737-800という、A350と比べれば165席に対して370席程なので半分以下のサイズだ。
価格から午後便の14:35発18:10着の3時間35分といい長さだ。
本当は窓側座席に座りたいのだが、ジジイになってくるとトイレも気になるので座席は通路側を予約した。
それでもできればトイレに立ちたくないと思い、出発前には数度のトイレと大福(効果があるらしいが真偽不明)を食べた
トランスオーシャンエアーは初
ボーイング737も初めて
良く乗るA350や777と比べてだいぶ小さい半分のサイズ感
a350-900と違い通路は一つのみ。天井も低めだ。
座席は座席変更手続きしていたら運良く非常口座席が空いたので変更した。
座席14K
リクライニング不可シートだ。
350のような座席モニタもない。
非常口座席は万一の場合にCAさんの指示に従いサポートすることが条件になっている。
その代わりに荷物は手元や足元に置けないが、足元スペースは非常に広かった。
映画もないのだが無料Wi-Fiは速度も速くUSBも座席下(お隣との間)にUSBAとCが設置されており充電速度も遅くは無かった。
一時停止することなく滑走開始のローリングテイクオフ。今日はかなりの強風で離陸時は多少振れたがその後は至って順調であった。
モニターで映画もないのでスマホでネット見てるうちに寝入ってしまった。
約3時間半沖縄を超えて飛んでいくJAL973
窓側でないので景色は良く見えなかったが青い海はチラリと見えた。
荷物を待ってレンタカーのお迎え場所に向かった。
レンタカーは那覇で毎回借りている「スカイレンタカー」さん一択。
いつも那覇では安心して借りている。
手続きもあっという間に終わりスカイさんの車には乗り慣れてしまっているので、まずは初めてのホテルに向かう。
初めての石垣島なのでどんな街なのだろうと車を走らせていくが、ドンキもニトリも丸亀もあるし
今回のホテルは中心からはちょい離れて徒歩15分程度の東横イン
安めだったのアゴダで予約
まずはチェックインして部屋に。。。
💦メチャタバコ臭い💦
予約確認したら喫煙ルームだった💦
灰皿置いてあるわ💦
窓開けて換気してまぁしょうがないな
夜の石垣に出てきますか。。。続く















































































































































