2軒目のKieferの保育園。


きりよく、3月末まで頑張って4月からDaddyのスクールへ・・・と


思っていたのですが、7月末で辞めることにしました。


早まった理由は


保育園へ対する不信感です。


入園する前に、見学に行ったりはしたのですが。


不信感1*


最初はダーリンが保育園に連れて行っていたのですが

別れ際の話、うちのダーリンは外国人です。

そりゃ、スキンシップは人一倍。

もちろん、Kieferにもハグ、ハグ、チュー、チューしてバイバイパー

でもKieferは帰りたくて大泣き。

その日、母親が迎えに行ってくれたときに

Kieferのクラスの担任の先生のうちの一人の言葉。


『今日は、朝からパパとのスキンシップが長くてキーファ君、泣いて

 あとひきました~。大変でした~ぁ』


と。


それはスキンシップがいけないって事ですか?

どうして欲しいのか言っていただけますか?

と文句いってやる~えっ


と母に話したところ、


頭にくるけど、ちょっと待って。Kieferの事考えたら、あんたが発言

して何かKieferに危害があったらいけないし、もう少し様子見ようよ。


と言われ。確かに・・・


不信感2*


オムツを替えた形跡がない。


オムツ、バケツの中にいつも1個のみ。


ありえない・・・


これについては、お便り帳に書きました。

どこかで処分していただいているのですか?とやんわりと。

そうすると、回答・・・


『キーファ君、とっても汗かきで汗で出てしまって、おしっことして

 あまり出ないみたいですね。』


家にいるときはいつも、水分も自分で取れるようにしてるし

私からも飲むように促してます。

そうすると、午前中だけでも最低2回くらい替えているような気が

するんですがね。


これだけではないのですが、先生たちも大変なんだろうな。

2歳前後の子供が10人くらいいて。

とも思いますが、それがお仕事ですよね。

前の保育園の時は、ほんとに心から先生ありがとう、お世話に

なりますという気持ちでいっぱいでしたが。。。


念の為・・・あせる

Kieferの前では、先生の事は悪く言わないようにしています。

モンスターペアレントではないですが、

子供の前で親が先生の悪口を言う。

子供はよく観てますからね。きっと子供も親が言っていると

そうなんだ、先生ってだめなんだ・・・と先生に対して尊敬の念を

抱けなくなると思います。

先生は、先生ですもんね。


ま、そんなこんなで8月は母親が面倒を見てくれて

9月からDaddyのスクールに通う予定です

それは、それで心配ですがにひひ

その様子は後日・・・


でも、そんな中でもKieferが一人だけ心を許している先生がいらっしゃいます。

保健の先生なんですが、その先生がいると、走って行って即バイバイバイバイ

ニコニコというより、ニマーって感じで。

ちょっと、残念な気持ちもありますが。



だいぶん、長くなりましたが、愚痴につきあっていただいて

ありがとうございました音譜